うわなにをするやめr

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

うわなにをするやめr(ローマ字:uwananiwosuruyamer)とは「くぁwせdrftgyふじこlp」のような、断末魔の表現に使われる言葉である。

[編集] 概要

一般的には断末魔の表現として知られ、漫画などで相手に襲われた時などのシーンに使われるが、最近はほとんど見かけない。それは「くぁwせdrftgyふじこlp」のほうが有名になっており、実際にも使う場面がほとんどないためだとされている。そしてなによりもアンサイクロペディアが独自に開発した断末魔であるため、知名度が低い。しかしなぜか言葉としては残っているため、復活させようという動きもある。[要出典]
様々な派生があり、例えば「くぁwせdrftgyふじこlp」の記事には「うわなんだおまえやめくぁwせdrftgyふじこlp」となっている。
出典がないため、その代わりに国語の先生にインタビューしてみた。

記者:先生、お忙しいときにすみません。「うわなにをするやめr」とはどういう意味ですか?
先生:それは、「くぁwせdrftgyふじこlp」のような、断末魔の表現に使われる言葉ですよ。
記者:なるほど。で、どんなときに使われますか?
先生:「断末魔」というくらいですから、相手に襲われた時に発するものです。
記者:そうですか。使う時がこなければいいですね。で、最後が「やめろ」ではなく「やめr」となっているのはなぜです?
先生:それは多分、相手に襲われて「ろ」が言い切れなかったからでしょう。
記者:なるほど、ところでちょっと思うのですが、こんなものを入力している暇があったら逃げたほうがよくないですか?
先生:……いま、なんと?
記者:ええ、ですから、そんな場面ではキーボードを叩くよr…な、なにをするんですか先生、ちょっとまっ…うわなにをするやめr!…

(インタビュー終了)

さて、これで「うわなにをするやめr」の意味が分かったと思うが、…えっ?まだ分からないって?その場合はお察し下さい。
ちなみにこの記者は「うわなにをするやめr」を、いちいちキーボードを叩いて発するものだと勘違いしていたらしく、先生にとばっちりをうけた。

[編集] 関連項目