ノート:笑い

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

[編集] 意見募集

記事としての体はなしているものの、タイトルが「笑い」の割に笑うところがどこにもないような気がするんですが・・・。それどころかこの投稿者は、とり方によっては「これが面白くないヤツはバカだ」という旨の投稿をしている事もあります。こういう常人では理解しがたい内容はどこか違うWikiでやっていただきたいと思うのは私だけでしょうか?
この記事を含め、類似記事の扱いについて投稿者以外の方のご意見を求めます。-- by Muttley 2007年3月9日 (土) 21:31 (JST)

それはアンサイクロペディアとしては少し違うのではないかと。馬鹿は馬鹿、知的なユーモアは知的なユーモア。上品な微笑みとお下品な笑いは同じではないようにウィキペディアのアンサイクロペディアの記事を見ると、どちらかと言うとアンサイクロペディアはお上品な方のために作られたって書いてありますよん。お上品な(下ネタ恐怖症の)成人は聖書の内容とか手塚治とか1984年とか色々知ってる筈です。まぁもう少し欲を言わせて貰えば、面白いインパクトある画像をペタって張りつけて内容に合わせた不条理な笑いがほしいと思うくらいです。--あ教徒 2007年3月9日 (土) 21:49 (JST)
落語も「枕から下げまで全てが面白い」訳ではなく、「盛り上げる部分」と「落ち」とがあると思うんです…なんて話に面白い所など無いですよね?ですけど、例えばそういう文章のように「笑い」というものを解説しつつ、随所で2ちゃんねる的なボケや風刺的なボケを入れてるタイプの文章と認識しました。確かにユーモアセンスへの問いかけをしていますが、そういった斜に構えた姿勢に対して、こちらもまっすぐではなく、斜に構えて受け流すようにしながら読めば、それなりに面白い文章と受け取れるような気がします。--だいひまじん 2007年3月9日 (土) 22:43 (JST)

私はあまりにも万人受けするようなわかりやすい記事のを求めすぎた、と言うことでしょうか?お一人でも記事にユーモアを見出せば、それは立派にアンサイクロペディアの記事として成立しうるものです。よって質問は終了いたします。ご回答いただいた御両名には感謝いたします。-- by Muttley 2007年3月9日 (土) 23:07 (JST)

例えば、「常人では理解しがたい部分」をもっと強化することであああああああああ!みたいな面白さも生まれると思います。(各節の途中から文章に笑い声を混ぜて、いろいろな笑い声で節を締めくくるとか)後は、あ教徒さんの最後の部分に賛成です。生理的嫌悪感を催すような笑顔の画像が集まったら面白いかも。--Mammon 2007年3月9日 (土) 23:10 (JST)
少し後れましたが、僕からも一応。
僕は十分に「アリ」だと思いますよ。多分、少し古いタイプのユーモアなんだと思いますが。
なんとも説明しにくいんですが、真面目な顔でダラダラと書いて読み手を煙に巻きながら、実は随所にネタを仕込んでアナザーワールドに誘い込まれる感じが、まぁアリだと思います。
ただ改善の余地が多々あるのも確か。とにかく読みづらいとか、メリハリが不足していてネタが死んでるとか。そこらは加筆でフォローするしか無いのかも。--額田倫太郎 2007年3月9日 (土) 23:15 (JST)