マスコミ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
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マスコミ(マスコミュニケーション、マスゴミ)とは、起源をかのナチスにおく、売国奴にして民主主義国家における新たな支配者集団である、かの悪名高きTBSという反社会組織も含まれる。
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[編集] 概要
「報道の自由」と「知る権利」を盾にとり、映像を巧みに操って情報操作を盛んに行ったり、もしくは事件そのものをでっち上げたりして、愚かな大衆をいとも簡単に騙す程度の能力をもつ。今日の料理から個人の秘密情報(プライバシー)に関わることまで何でも暴こうとする犯罪集団である。その活動目的は『一億総白痴化』であり、『一億総奴隷化』である。
かつて長野県松本市で起こった事件や、埼玉県所沢市で勝手にでっち上げられた事件のように、この「マスコミ」における被害は後を絶たない。マスコミの扇動によって夫婦間から果てには国家間に至るまでの戦争が起きることがあるが、日本国民の大多数にとっては、マスコミがどんな被害を誰に与えたかよりも晩御飯のメニューの方が大切であるゆえ、マスコミから見聞きしたことは三日で忘れる為、あまり問題にならない。
また、そのほかにも必要な情報を隠匿したり、子供をわざとらしい質問で泣かし、快感を得たり、人にマイクを向けて密着したりと日々、悪行を行っている。
[編集] マスコミの本性
基本精神:「マスコミは何をやっても許される」
新聞社は自らを「社会の木鐸」と言わしめるこのプライドの高さ。こんなとんでもない思い込みをしても仕方ない。また前言を翻すのは日常茶飯事であり、これぞ偽善である。このように大げさな言葉で着飾っておごり高ぶっているが、実態は宣伝業の一種(たとえどんな悪徳業者でも、お金を出されたら全力で媚びるというだけの単純な商売)なのである。人の心の富まで搾取し、社会的弱者を作り出し、その社会的弱者同士やさらに弱い者を叩かせるよう誘導したり、まさに悪徳社会の木鐸といえる。週刊誌はもちろんのこと、東京スポーツのように日付以外は事実無根の記事を書く新聞もあるが、見た人たちも書いた本人も時には当事者ですら綺麗に忘れているので責任を取ろうとはしない。
またスポンサー確保のためなら、禁則事項ですや検閲により削除、禁則事項ですですらやってのけるのである。
政治などの公権力には屈しやすい。「第四の権力」(ひよこ陛下・織田信長・ワンチンに次ぐもの)と言う人間もいるが、実際にはワンチンの検閲により削除されているものである。その証拠に表向きは政府の政策を批判しているが、政権を覆すような確信を突いた批判はしない。これはマスコミの裏に財界、その裏に政府、さらにその裏に「偉大なる知性」がいて、民衆を間接的に支配しているためである。
テレビ局は犯罪者のみならず、総じて彼らのダシになり、センセーショナルと、商業ないし思想プロパガンダに利用されるのは「モノ言わぬ」人間である。彼らは自身の示す、それらの社会におけるベクトルを一度定めると狂信的なまでにそれにこだわり、偏見を視聴者に植えつける。そして、それに異を唱える存在を、これまたセンセーショナルに否定する。そういった理由で彼らはインターネットが嫌いなわけです。「報道被害」などと綺麗な言葉を使っているが、要は、こいつらがやっていることはレベル的にDQN中学にいるいじめっ子と同じである。それくらい下等な連中というわけだ。そんな自らの愚劣さを世の中に知られたくないために、低俗報道や国家権力との癒着について問い詰められたときはいつも「こんな番組を選ぶ視聴者が悪い!」とわめき散らして責任転嫁である。
「マスコミの人間は『会社の方針』と『個人の意志(笑)』の板ばさみの心境で苦しみながら仕事をしている。」と言ったら言い訳になると思っているらしい。世界の出来事を、視聴者や読者に興味を持たせるように、かつ正確に報道できる能力のある者なら、そんなふうに喚いたり言い訳をするはずがない。ということは、前言2つはそのような能力のない給料泥棒たちによる負け犬の遠吠えでしかないということだ。あと、マスコミとしての「威厳」を保たないと、財布の中身とプライドが満たされないからである。
『反日マスコミ』などと言われているものもあるが、実際はそんなものは存在しない[テストに出るよ!]。一般の韓国人でさえ彼らに立ち向かうことはできないからである[1]。この誤謬を正確に正すならば、それは『反政府マスコミ』である。一行下にもあるように、『反日本人マスコミ』はそこいらじゅうに転がっている。
そしてマスコミは為政者が民衆を支配するための道具にすぎない。一般社会へ特別公務員を派遣して工作を行い、それをマスコミにスクープさせることで社会やマスコミの関心をあおり、工作を規制する立法の根拠が得られる。これを繰り返せば高潔な国民の指針を復活させることができるため、工作は現在も着々と進められている。『投獄はジャーナリストの勲章』と言われていた時代もあったというのに。そしてペンは権(利)より強しを地で行く集団である。
「日本の将来」や「国益」なんてものはハナクソとも思っていず、自分の財布の中身とスポンサーしか気に留めていない集団である最近は彼らのスタッフの一部(評論家と呼ばれる連中)を政府や自治体に売り渡すことと、彼らを含めてそれをヨイショすることが交換条件になっている。
民放はスポンサー制度により「民間人の意思をより反映しやすいこと」を謡っているが、実際は公共放送よりもずっと政府やアングラ権力者の手下になりやすい。金をちょっとでもチラつかせたら、すぐによだれを垂らしてゲヘゲヘ言いながらついてくる。その民放が複数存在する理由は、名目上は「いろんな視点から社会を見るため」であるが、本音は、複数作っておくことで「搾取」と「洗脳」の速度をより高めるためである。結局どこも政府の尻馬乗り。
NHKの不祥事については鬼の首を取ったように報道される。民放自身、ライバルが潰れて自局が繁栄するし、政府も、民放よりも国民寄りなNHKの報道の信憑性を失わせることが出来、一石二鳥である。一方の民放は「民放連」という謎の結社(癒着)によって非常に強くかくまわれている。加盟についても嘘・捏造を垂れ流して一度追放を喰らっても、「オリンピックの中継を関西圏でも流すため」などと適当な理由を付けて、いとも簡単に復帰することが出来る。このように、てんで権力を監視してなくても、高い給料をしっかりと貰っている。だから金が全ての連中が多いのである。
地震が起こった時は「地震の恐ろしさを国民に知らせる」という口実の下被害が大きかった地域のプライバシーを侵害する。つまり友人が亡くなった子供の心の傷をえぐって泣かすのも彼らの「気高いお仕事」。しかし自分達の身内で「自殺」者が出た時は、その真相を明かそうとしない。またイメージアップを目的に「マスゴミと呼ばれつづけて」という勘違いも甚だしいタイトルでWEBコラムを数回にわたって書いたマスコミ人もいた[1]。近年遂に民衆の怒りが目に見える形で噴出した結果、マスゴミと呼ばれるようになったのだから「マスゴミと呼ばれはじめて」というのが正しい認識だろう。
また日ごろから暗愚な「性悪説」を視聴者に刷り込もうとしている。(だだし、性悪説全体が暗愚というわけではない。)そうすることによって、自分たちの悪事が暴かれたとき、「でもお前ら国民も俺らと同じ立場に立ったら、全く同じことをするだろ?」と言い逃れをすることができるのである。
数の多い読者層に媚びるため、老年における幻覚の典型例である「近頃の若いものは」を、統計のからくりを使ってあたかも中立公正な事実であるかのように歪曲報道をする。あまりに派手にやり続けるものだから、被害者である若者も「ワレワレ ワカモノハ キョウボウデス ダラシナイデス ボクタチノ セイデ ニホンガ ホロビマス ハンセイ シマス」等と唱えることを強要され、しまいには彼らまで洗脳されてしまっている。同じような事例で、国の借金についても、マスコミは下層国民に「ゼイタクハ テキデス モット ゼイキン ハライマス フクシモ ケズッテ クダサイ」等と唱えさせ、マインドコントロールを行っている。上記2つのようにすることで、社会を荒らした真犯人をかくまうことができる。資本主義社会においては、濡れ衣も今後の課題も背負わされた人々(上の例でいくと「若者」や「下層国民」)の心情は誰も気にしない。
特定の人間を持ち上げ、頂上に来た時点で突き落とすと言うことが盛んに行なわれ、エクストリーム・報道とというエクストリーム・スポーツとして競技化がなされている。
アメリカ共和党の足の裏を舐めてばっかりいたオッサンの批判は絶対にせず、むしろ彼らのやることは全て良く、明るい未来が待っているかのように吹聴する。連中のせいで追々問題が噴出しても、国民不安を煽ったりその地域に住む者全員をバカ扱いするだけである。アナウンサーに、全然似てないモノマネを(被告や被害者や被疑者役などで)やらせて、安っぽくて明らかに自己満足で見ていて非常に不快な裁判再現ごっこを朝から晩までテレビ局は垂れ流すのである。
この人痴漢ですに代表されるように、この国ではぴーも後を絶たないが、マスコミが桜田門組のプロパガンダ「刑事ドラマ」をゴールデンタイムに堂々と流すので、ぴー発生の事実は多くの人のはほとんど知られていない。世間に対し警察は決して間違いを犯さない正義の味方、「ヨウギシャ」=悪い奴という意識を植え付けている。このように、マスコミが桜田門組にシッポを振ってる理由は禁則事項です。絶対に「記者クラブ」でググるなよ!絶対にだぞ!! ちなみに、「容疑者」という言葉は間違っており、「被疑者」というのが正しい。[テストに出るよ!])
社会現象の発端やウイルス初感染者などの「犯人探し」や「処刑」を真っ先に始め、一部のバカを散々煽って追随させた挙句、「犯人探しや吊るし上げは良くない、みんなもっと大人になろう」などと胡散臭い正義面を平気でやってのける。マスコミ=大人の判断ができる 一般人=幼稚で野蛮な判断しかできない という意識を植え付けたいのだろうか?
いわゆる「格差社会」や「下請けいじめ」などの問題を取り上げることがあるが、実は連中自身も番組作りという一番メインの仕事を下請け業者に丸投げして利益をピンハネし、年収1000万円以上の給料を維持することで所得格差を拡大しているのが実態である。ミイラ取りがミイラになるとはまさにこのことである。なお、連中は反省や自己批判がもっとも苦手なので、この類の話題は非常につつましく報道される。いずれにしても連中が格差社会の大元凶のひとつであることを忘れてはならない。
[編集] 叩かれやすいもの
以下のものは、マスコミの人間にとって「諸悪の根源」であり、どんなに口汚く罵って精神的に苦痛を与えようが、それは「正義」による行為なのでやればやるほど良いと社会的に妄信されている。カッコ内はマスコミが彼らを叩く際の口実。
- 官僚(有能な人間も多く、不祥事を起こしたり利権をむさぼったりするのは一部の人間であり、階級が低いうちは薄給で激務に追われる。しかし天下りの発覚を鬼の首を取ったかのように報道するなど、「官僚=悪」の思想を国民に植えつける。自民党に並ぶ「諸悪の根源」の代表格とされる。)
- 角界(相撲界)の不祥事(特にひどいのはこいつ。)
- 関西在住者(東京一極集中を完成するに当たって一番邪魔な存在だった。そのため「ヤク○゙」「金に汚い」「弱者に高圧的で権力者には媚びへつらう」「野蛮」「金のためなら親友も殺す」などという、マスコミ自身の特徴をそっくりそのまま関西人に当てはめてネガキャンを行いまくったら、これが大・成・功!!)
- というか、関東以外の在住者(お察し下さい。完成に当たって以下略。以下略。)
- というわけで、民放のドラマとかの登場人物で、方言を使っている人は大体悪役となっている。分かりやすくいえば、民放ドラマで方言を話す人は、総じて地球におけるジャイアンが垂れ流すワンパターン糞ドラマに出てくるネイティブアメリカンのような配役になっている。
- というか、関東以外の在住者(お察し下さい。完成に当たって以下略。以下略。)
- 肉体労働をする地方公務員(17時退庁は鉄則。仕事内容も世界一楽なもの。組合がなく奴隷のように使われる人間なんて一人もいない。)
- 下り調子の人間(長いものに巻かれることが報道の鉄則であり、寄って集ってとどめを刺して潰すことが求められている。なお、次のターゲットはその「長いもの」であることも珍しくない。)
- 小さな事件の容疑者(俺らが容疑をかけた奴は間違いなく神経の狂った犯人であり、社会復帰させてやる価値はない。)
- 実力派の中小企業・急成長企業(スポンサー様の将来をごく僅かでも脅かしかねない存在は今のうちに摘みとっておかなければ!)
- 不祥事を起こした会社の末端社員(こいつらの怠惰や不謹慎な行動が不祥事に繋がっている。経営者は悪くない。)
- オタク(押し並べてロリコンであり、性犯罪者予備軍。彼ら向けの番組などいくら潰してもそれは正義だ。)
- 夕張市(日本政府様が面倒見てやったのに倒産するなんて何事だ!と。偉大なる司会者様が当時の市長に説教してやった)
- 創価学会をよろしく思わない人々(信者様のお誘いを断っただと?!ええいお前は今日から「騒音オバサン」と命名する!!)
- インターネット(マスコミの手によって偏向されていない、玉石混交の生データに一般人が触れることをマスコミは好まない。何故なら扇動の効果がなくなり、マスコミの存在意義が薄くなるからだ。犯罪発生の原因であるという決めつけのもとに叩くのがマスコミのネットに対する一般的なスタンスである)
- サッカーおよびサッカー選手(マスコミ自身が株主になっているプロ野球球団のライバル的な存在は早く潰さないと!二軍選手のちょっとした不祥事でも2週間トップ記事にするぞ!ただし、一部の創価学会信者の選手は叩かないぞ!)
[編集] 決して叩かれないもの
逆に、以下のものはマスコミにとってパンドラの箱的なものであり、恐れ敬い平伏さなければなならない。批判はタブーである。
- マスコミ内部の人間(たとえレイプ常習犯でも、彼らの家族に配慮が必要であるとして実名を公表しない。)
- ジャニーズ事務所の社長が性犯罪者であることは裁判所にも認定された事実だが、一切報道しない。
- 893(権力をお持ちの方々、噛み付かれないようにご機嫌取りをしなければならない。)
- 石原慎太郎・橋下徹・東国原英夫などの元タレントの知事や議員(噛み付かれるのを恐れている。ご機嫌取りをしているのである。)
- 高級官僚(税金泥棒をする公務員といえば下っ端の連中。よって悪でないあなた達は談合収賄癒着、どうぞ行ってください。)
- 上り調子の人間(故人献金や、ロッキード事件など黒い噂があっても頂上にさしかかるまでは誰も気にしない。ただし、頂上に到着したら最後で、彼らは猛烈に叩かれ潰される運命にある。)
- 不祥事を起こした会社の経営者や役員(上の項で説明の通り。)
- 創価学会(後述の人権擁護法案で利益と現金だけをマスコミに齎してくれるし、スポンサーだから批判したら番組が潰れる)
- 人権屋
- 朝鮮総連(影の支持母体、また、創価学会と同じ説明)
- 2ちゃんねるのスタッフ
- 人権擁護法案(利益と現金だけをマスコミに与えてくれる)
- 外国人参政権(役員などが在日だからなど書いてはいけない)
- 移民法案(役員などg(ry)
- トヨタ自動車(日本経済の浮沈を握っている大企業様なうえ、上得意様スポンサーなので不祥事は最低限に留める)
- 電力会社(特に民放ローカル局に多く、これと言った大企業が無い地方ほど電力会社(特に北海道電力様、東京電力様、関西電力様、四国電力様)が筆頭株主というケースが多く、原発事故は出来るだけ簡素化して電力会社にシッポを振る。)
- 団塊世代(人数がとにかく多いので新聞部数or視聴率を
おっp…いっぱい取ってもらってる[テストに出るよ!]。そのため彼らのご機嫌取りをすればマスコミにもっとゼニが入る。彼らの黒歴史や犯罪には全力で目をつむれ!! 彼らが若いときの文化はとにかく褒めちぎれ!! 現代の若者やその文化等、彼らが嫌いそうなものは何かにこじつけて叩きまくれ!!)
万一批判をした場合は、警察や検察、裁判所を介さず独自の方法で死刑が執行される(その一例として、後ろ手に手錠をかけられ、靴下を詰め込まれた口はガムテープでふさがれ、窒息死させられるというケースがある)。
- 民主党(特に小沢氏)
- プロ野球(俺らは球団の株主でもあるんだ!ヘタに叩いて人気が落ちたらどうするんだ?スタジアムやキャンプ地で死人が出る事件が起きたとしても、その日の「その他ニュース」でさらっと流すにとどめるんだ!)
[編集] 情報を得る時の注意
- テレビ番組を見たり新聞を読んだ後は、綺麗サッパリ忘れて風呂を沸かすか寝る準備をしなければならない。朝方に見たり読んだりした場合は綺麗サッパリ忘れた後、爽やかに仕事か家事を開始しなければならない。そうでなければ、大東亜戦争の時と同じく、政府の奴隷となってしまう。
- 現在ではWWWと言う検索機関もあるため、自分で様々な料理のレシピを検索することも大切である。
[編集] 例外
ただし例外もある。戦場ジャーナリストは本来のジャーナリズムの根本である「真実の探求」を命を賭して臨んでいる。彼らのもたらすショッキングな映像に捏造はない。芸能人の尻なんぞを追い回してどうでもいい真実の探求をし、時にはチョメチョメ女優と手を組んで記事が目立てばそれでいいと思っているような下劣極まりないバカラッチ共とは覚悟もハングリー精神も比べ物にならない。
ただし奥さんが妊娠しているなんて時には、無職になってもこの職業は選択しない方が良い。何かあっても「自己責任」と言われるのがオチである。
イスラエルなどの、複雑な問題を非常に分かりやすくする能力を持つ人など、けっこう有能な人物もいないではない。
[編集] 姉妹プロジェクトの関連記事
[編集] 脚注
- ↑ その内容たるや、凄まじい被害妄想とミスリードに満ちたものであり、座談会と称してさらにとんでもないズレた議論を展開していた。さらにヲタクのIT技術者をネット代表として座談会に呼んで、その人物にいかにも稚拙な発言をさせることで、「ほらほら、ネットユーザはこんな奴ばっかりですよー」と言わんばかりの内容を行間に盛り込むなど、相変わらずの調子である。もはや反省というよりは犯(行)声(明)に近く、ブログなら即日炎上しかねない内容であり、その逆効果に気づけない感覚のズレっぷりが、読者から失望と失笑を買ったことは言うまでもない。
