東京

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

東京都 から転送)
Disambiguation この項目では、日本の首都である東京および東京を含む広域自治体の東京都について記述しているばい! 京都市民が定義する「京都の東にある『東京』」につ・い・て・は「東京都 (都市)」をCHECK IT OUT!! はい!!!
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この項目「東京」には、その地域のことが詳しく書かれてるような気がするけど、
だからってこの項目を書いた人が東京に住んでるとか思わないでよ。
地図見れば分かることなんだし、多分・・・。
「見ろ、東京がゴミのようだ!!」
~ 東京 について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ

東京(とうきょう)は、大日本帝国の中心地である「東京都」の中でもさらに中心地を示す。明治維新で天皇を京都から行幸という名の拉致で江戸城に住まわせ、日本の首都になった偉大なる大都市である。その後の帝国主義時代から大東亜戦争時代まで極東の中心地であったが没落した京都人がうらやむ、日本一の近代都市である。

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目次

[編集] 名称

現在の東京の様子

都道府県としての東京都(ひがしきょうと)は、都道府県の一つであるが、東京特別区および多摩エリア、伊豆諸島、小笠原諸島はいずれも京都府の植民地にあたる。小笠原諸島も含むため、日本最南端及び最東端(異説あり)の都道府県でもある。

[編集] 街の概要

東京の

3分の1は森林であり、高尾山や雲取山を代表とする山間部である。

また3分の1はバラック小屋が果てしなく建ち並ぶ、関西人と韓国人のバラック街となっている。

また3分の1はアニメオタクとロリコンと汚鉄のようなクソ住民の巣である。(池袋、秋葉原、中野、国際展示場)

東京にはゴミしかありません

これだけの住宅密集地にこのような建築物を建てることは贅沢である。

東京は東北で最も南にある百万都市である。人口1兆2000億人が密集しているため、きわめて暮らしにくい。人口密度(1平方キロメートルに対しての人口)ももう少しで60,000人を突破する勢いにあるため、住む時はどうやって住んでいるのと言いたくなる存在。ちなみに500人住んでいるマンションだけ建てて、東京に住むのにどれくらいいるのかを計算すると25,400軒いるという計算となる。50人住んでいるマンションだと254,000軒も必要となる。そのため、天に届くかどうかと言うくらいのマンションもある。ただ、1200万人と銘打っているが実際は不法滞在者も多くいるため、多く見積もったとしたら14億人はいるであろう。その場合だとマンションが多くいる計算になってしまう。

東京駅周辺などはごみ人……あっ、ゴミの様な人がいっぱいである。圧死など日常である。だが政府は、「いいよいいよ。あんなん居なくても……」とコメント。各国から批判を浴びた。 それだけでなく、黄色い電話帳では東京(ただし23区のみ)だけ他の電話帳と違って、極めて文字や数字が小さい。そのために顕微鏡がないと見ることができない。他のところと比べると文字の大きさは約60%小さくなっている。しかも23区だけで7冊もあり、その発行部数はハリー・ポッターシリーズを凌ぐほどである。ちなみに名古屋横浜、それに大阪では3、4冊程度であり、札幌京都神戸では2冊である。また青い電話帳では東京だけで3冊もあり、他は全くない。しかもこれが個人用だけであって、企業用も2冊(いずれは3冊になる予定)と分厚く発行されているため、黄、青の電話帳を合わせるとドラゴンボール並みの発行部数になるようだ。

[編集] 東京を襲う様々な災害

近年では地震が来ても補償できるのかと言うくらいの、超高層マンションがズバズバと建築されている(しかも大半は耐震設計かどうかも疑問)。そして猫の額ほどの土地に多くの人が住むため、やむを得ずビルを高くして多くの人を住ませようとしている。交通面に関しては、いやおうにも東京に集中するため、道路では慢性的な玉突き事故、鉄道では日常茶飯事ともいえる人身事故が絶えない。産業の面ではここに本社を構える企業が9割を占めるため、いっそ核兵器で掃除する計画を立てる国もあるようだ。この要素を作り上げたのは関東大震災が発生した前に立てられた浅草十二階であるとされ、それはすでに90年も前に遡って、そして50年前に霞ヶ関ビルという史上初の100m以上のビルが建てられたのをきっかけに1970年代には10個、2000年になると100個以上も作られるようになったため、地震が来ると本当にどうするのといいたくなる。

地震だけではなく、災害の一つに怪獣襲来というのもある。ゴジラガメラ、さらにはクッパ、最近はジアースなどと怪獣が来ては街を壊す。そのまま帰るというものという、まったく迷惑を顧みないものである。ただしこれら以外の怪獣が襲来したときにはゴジラやガメラなどがそいつらを撃退するため、一概に彼らを撃退しようとは考えない。このことから、怪獣に襲われて家を失った都民は反感を買っているものの、国が幾分かの保険をかけているため、何とか収まっている。とはいえ怪獣はあくまでも人類の文明に敵対心を持っているため、やむなく攻撃することもある。

そして極めつけが、上で紹介した、核兵器による破壊活動である。北朝鮮や、その他の国から核やB-29などの被害が相次ぐ。近年は、東京タワーが破損したため、スカイツリーなるものを建てようとしている。(どうせ無駄無駄♪)だが、人口増加対策機能スモールライトを付けると言う事で落ち着いた。 しかし、原爆による怪我人や患者の治療だけはどうしようもならないのが実態だ。

[編集] 住居

いくつかの場所では、人間が極めて小さい土地の上に大量に集まっている。しかしなぜか、夜になると人々の姿はほとんど見られなくなる。昨今の研究で、人間が縮小する現象の多くが都心で発生している事が分かり、先ほど述べた奇妙な密室が大きな要因になっているということも判明した。

いずれにせよ、人間が兎小屋に暮らしているという外国人の指摘も、あながち間違いとはいえない場所である。たとえば2m×75cm×50cmと言う非常に狭い空間であってもウナギや東京名物アナゴに変身して平然に暮らす。それでも世界中の糞田舎から田舎者が押し寄せてくる。海を泳いでさえだ。それを推し進める麻薬のような香りが東京には漂っているようであるが、その香りは「あのマンション」から流れ出していることが判明されつつある。

昔は一人一畳あればそれでいいという誰が言ったか分からない名言があったが、ここでは嫌でも一人一畳じゃないと住めない所であった。たとえと称された、麻原彰晃堀江貴文であってもである。しかし近年では地方の旅行者が一円でも安く止まりたいと言う物好きが一畳間で寝る輩も出てきたことからもはや珍しいことではなくなった。

ちなみに松坂大輔はここが生まれ故郷だと言い張り、西武ライオンズやダイヤモンドバックスは彼が此処に住んでいたとして彼の偉大性を証明しようとしたが、彼が青森県生まれであることは誰でも分かっていることで、あのデマばかり流すウィキペディアさえも青森県生まれだと主張している。そんな小細工しないほうがいいんじゃないと突っ込んでも後の祭りだろう。日本にいるうちは「出身地」(育った場所)が東京だとして「出生地」(生まれた場所)ではないとして逃げていたが、アメリカ行ったらBorn in Tokyo...ってこれ明らかに間違いだろ。

狭い所を嫌う連中もいた。言わずと知れた金持ちと言うカネにしか欲のない資本原理主義者である。彼らはお金が金庫に入りきらなくなり、もうこんな狭い生活は嫌じゃという理由から、近年ブームになっている、本当にどこも満杯になるのか分からない超高層マンションの建築ラッシュに乗じて、やたらと階層の高いところに住みたがるようになる。金庫に納まりきらない金を消費する良い手段だからである。また、高いところに住むと威張れることはできるわ、下を見下ろして平民を見下すことは出来るわ、上の階に行けば行くほど部屋は広いわと、本当に「大富豪」で言う「貧民」を笑い死にさせるようなことを言っている。しかし、階下で火災が起きた場合、炎よりも煙に巻かれて死んでしまう可能性が高い事を知らないと思われるので、まさに「煙となんとかは高い所が好き」ということわざを身をもって示してくれているありがたい存在でもある。ちなみに超高層マンションの下層階は、普通のマンションの一室と殆ど変わらない場合が多い。

[編集] 建物

有名な建造物として、東京タワー雷門、最近のものでは東京都知事邸や六本木ヒルズがある。しかし、何れも怪獣ゴジラその他)の度重なる襲撃や地震火災、挙句の果てには国土消滅の惨禍に見舞われ、倒れては立て直されるを繰り返している。目立つ東京タワーにその傾向が最も強い。関東大震災における浅草十二階崩壊以来の伝統ともいえる。

また、それらの襲撃から秋葉原という理想郷を抱えた東京を守るため、さまざまな組織がここに本部を置いている。しかし、日本のほかの地域に本部を置くものは誰もおらず(富士山の様な例外が少しあるだけ)、中には千代田区皇居前などといった都心のど真ん中に置いているものもあり、逆に惨禍を招いているのではないかという声も強い。その上、これらの基地から戦闘機が毎日のように発進しているため、騒音公害も深刻な問題になっている。

[編集] 地理

気を抜くと東京は水害にしばしば悩まされる。

東京(区部)では何かと付けて水に関する地名が多い。中心地である神田永田町八重洲溜池四谷、中心地より離れている品川渋谷池袋、さらに離れている、蒲田下北沢田園調布阿佐ヶ谷と水があるところの地名が非常に多い。これは殆ど川や谷などを埋め立てて無理矢理、陸地にしたところである。そのため他の地域に比べて地盤が弱いだけでなく、住民の年季も入ってないのでそこに住み続けようとする意志も弱い。そういった住民が大多数のため地震などが起こってもどうしようもないとある意味投げやりになっている。

東京の東地区はとにかく水が多く、水がないと生きていくことが出来なかったほどである。また地盤沈下によって海抜がマイナスのところも見られるようになり、洪水が起こると1年中プールが出来ると大いに喜んでいる。それに対して西側はあまりといっていいほど海が見られない。これに不満を抱いた都民が東にも移ろうとしたがあまりの人口の多さに挫折している。西側は山を無理やり削ったところが多くあり、東京都内でも所々で段違いが見られる。このため西側に住む都民はローラーボードを使って坂を滑って遊んでおり、東側の都民に対して対抗している。

新幹線に乗っていると山がないのが窺える。通っているところは本当に山がない。近くに山がないと何かと違和感が感じる人はカルチャーショックを受け、すぐに故郷(幻想郷)に帰ってしまう現象が見られる。しかし東京に憧れる多くのロマンチストとアホがやたらと東京に住んでいるぞとやけに自慢する。そのことが「東京に住んでいる奴はアホや」説を裏付けてしまう。

意外と知られていないが、東京はあらゆる霊的・神聖的・魔術的エネルギーの集中点であり、そのため数々の超常現象が東京に集中する。ゴジラなどの怪獣の襲撃だけでなく、世界を救う英雄の九割が東京出身であったり、某ウルトラマンはここしか守ってくれなかったり、異世界から何者が地球に来る時在住するのはほぼ必ず東京であったり、世界が滅んでも何故か東京だけいつも生き残っていたり、東京の壊滅は即ち日本の壊滅に自動的に繋がっていたり(原理は不明)、とにかくキリがない。漫画やアニメの舞台がいつも東京であり、たまに東京じゃないと思ったら横浜だったり千葉だったり結局殆ど関東地方な事が全てを物語っている。そのため東京の住人の殆どは23区をまるで都道府県のように扱っていたり(むしろ完全にそう認識している)、いわゆる“地方”は日本ではなく、東京を出るにはビザが必要だと勘違いしている。

島嶼部を手放せば全国最小の面積に全国最大の人口を抱える都道府県とかいう名声が手に入るのに、中途半端なことをするから駄目なんだ…いっそ北海道の飛地になれ。

[編集] 行政区画

東京都は23の特別に選ばれた地域からなる。どの地域を23区に含めるかについては、年度末に入れ替え戦が行われる。

歓楽街として新宿区、若者の町として渋谷区原宿区池袋区、老人街として巣鴨区、オールドシティーとして台東区の上野浅草、そして珍妙街として秋葉原区ネズミーリゾート区サンマ目黒区などがある。但し、ネズミーリゾート区は千葉との争いの中で、浦安市を勝手に東京側が編入したもので、現在同市は千葉の施政下に入っていることから、実質的には存在しない架空の区である。

杉並区なんて、アニメの生産地以外に目立つようなことないしね。

練馬区足立区荒川区一帯は、実は過疎農村地域だったりする。 町田市稲城市は本当に東京なのかといわれるとすごく困るかもしれないね。 小笠原区沖ノ鳥島区檜原村のように、赤リンクになったり一体どこにあるのかわからない所まで東京に含まれるため、狭いように見えても実は北海道より広い。

魔都・東京に向かうおのぼりさんのために案内図として「東京DQN地図」が国土地理院から刊行されている。

[編集] 歴史

幕末以前の歴史は江戸を参照すること。

[編集] 幕末

幕末、あるバカ殿(志村けん)が江戸に代わっていい名前がないかと物凄く考えていた。しかし沢山考えたものの思い出せなく全てが没となり、最終的には「新江戸」、「アイーン」、「太田」、「大京都」、「東京」と最終候補が上げられた。志村は当然のごとく、自分の存在を忘れないためにも、「アイーン」にしようとした。しかし側近のダチョウ倶楽部等が反発。芸歴云々の問題ではなく、それにしたら人は減って行くよという事で、「おおた」にしようと懸命の努力をした。しかし当時の江戸に住む京都人が逆ギレ、今の京都を大きくしようという試みもかねて「大京都」にしようとした。しかし志村は先祖である、徳川家康の遺言を思い出した。「俺が死んだ後に江戸が危くなったら、畿内(京都、大阪、伊勢)に関連する言葉は使うな。そうじゃないと…。」と言うことを思い出した。この件により、志村は夜の7時に江戸を「東京」へと名前を変えたのである。しかしこれは京都市民に、「『東京都』(ひがしきょうと)だから『東京は京都の隷属都市』だ」と解釈するという余地を与える結果になった。関東ではなく東京地方と名乗るのも、このような経緯があったからだとされている。

[編集] 明治時代から戦時まで

の統治下におかれた東京(1945~)

その後、ここが首都となり多く文明が栄えた。たとえば路上セックスやテレクラ、ツーショットに振り込め詐欺等と更なる欧米の文化を取り出した。そして日本独自の文化、路上ライブやエアギターそれにジュリアナや竹の子族といったものも出てきた。そして江戸の幕府を払拭するためにピンクタワーを作ろうとしたのだが、ピンクだからダメだとそう考えた。ピンクを塗らなければいいのだということで、浅草十二階を作り出した。これが東京の繁栄の基となった。しかし栄光もつかの間に関東大震災第二次世界大戦等で本当に東京なのかと言いたくなるくらいに壊滅した。浅草十二階も関東大震災の際に崩れている。その上戦争直後、占領軍がこれでもかと言いたくなるような食料やエロ本等の略奪を行ったうえ、レイプ殺人といった非道(一部のマニアにはボランティアん行為)を行ったため、もはや東京といえるような光景がなくなった。この負の財産とも言える行為が、大阪民国名古屋共和国など独立を起こそうとする要因となった。しかし、大阪の引き篭りと名古屋の横暴が余りに酷い為に、同じ紀伊半島奈良県三重県(含東牟婁郡)は手を焼いている。

[編集] 戦後から現在まで

しかし、どこかかしらかわからない軍隊の援助により、経済は発展し、人も東京に帰り、町はよみがえったということで、とりあえずは見事に復活。東京オリンピック大戦争で首尓平壌がろくに活躍できなくてざまあみろというような感じで東京は頗る成長した。当然のごとく、東京は韓国や北朝鮮を30年ないし数十年も文化を先に進めた。そのため、東京は人口が特別区内だけでも数え切れないほどの人口となった。それを打破するかのように、東京都庁が立てられる前には原子力発電所を立てて、やばくなったら破壊して東京をダメにする構想も見られた。最近はピンクタワーを立てようとしてもそれに似たような建築物が沢山作られたため、ピンクタワーと言えるものはもはや考えられなくなった。また近年ではここをカジノの町にしようと考えたものの、ラスベガスには勝てず、挫折している。その後、東京を大きく揺るがす人物が現れた。石原慎太郎である。彼の支配力によって東京はもはや太田某のようにあっさりと滅亡するどころか日本を支配するかのような人物になりつつある。

ん!? チンポ(インポ)もこの街の制圧を狙おうとしていたようだ

また、近年ではウィキペディアを作り上げて自画自賛するというかなり痛い奴である、ジミー・ウェールズ(通称チンポないしインポ)も東京の資本力、情報力、エロさ、変人の多さに注目してこの街の征服を企んでいる。この街を征服したら…、ということで東京を狙おうとしているのだが、石原は俺がいる限りは東京という町はだめにはしないというかなり強気な発言をしてこのチンポ(インポ)の入国ないし上陸を阻止している。しかしチンポは僕ちゃん最高だからこの町も一捻りとかなり痛い発言をしている事から東京制圧はあきらめていないようだ。今後の攻防戦が注目される。このほかひよこ陛下もお忍びで東京に来ており、様々な名所をご訪問されている。また非公式で天皇とも会食をしており、友好関係は極めて良好であるとされる。

だが2307年にユニオンの経済特区になろうとは誰が予想しただろうか。

[編集] 東京の島の歴史

かつては東京には島がなかった。しかし、江戸時代になると必然的に犯罪が多くなり、島流しが流行する中で江戸は島を持っていなかった。そこで当時の将軍であるバカ殿(志村けん)は、褌1枚で小笠原諸島にある島を買収。そこに島流しを実行した。最初は伊豆大島しかなかったが、流罪する人間が多くなりすぎて、収容できなくなったため、八丈島なども東京(江戸)の島として導入された。しかしそれだけでは物足りないと当時の江戸幕府は考えていたため、どうせならもっと島を頂こうと企てた。そしていろいろ在って伊豆諸島、小笠原諸島のみならず、硫黄諸島や南小笠原列島、さらにはマヨネーズ列岩といった、本当に人が住めるのかどうか分からんと言うくらいに島を領有した。

その後はいろいろ在って、最東端の島である南鳥島千葉県と紛争)と最南端の島である沖ノ鳥島三重県と紛争)を領有することに成功した。現在では多くの島を持っていることに誇りを持っているようだ。

なお、人工的にペリーを追い払うための砲台を置くため造った島として、台場がある。明治時代以降は無人島として放置されているため、現在ではどのような生態系が作り上げられているか、誰一人探ろうとしない。

[編集] 政治

政治は石原慎太郎が治めており、その権力は独裁者とされ諸外国からは非常に恐れられている。ただ都民や一部の日本人にとっては尊敬の対象、むしろ彼以上の実力者がいないために彼が実権支配を肯定している。というか、もはや僭主である。そして近年では小泉純一郎とともに舵を取り東京をますます日本の首都と化して、京都に首都の座を返そうとしない態度で取り組むようだ。彼がやめない間、東京という威厳はずっと守られるであろう。しかし石原が都知事になる前に都知事を勤めた人物は一体、何をしたのかというくらい功績が分からない。

石原の前になった人物はというと青なんとかといわれており、常に「青島だー!!」といっているだけで名前が青から始まることぐらいしか認識していない。他は何をしたかというと分からない。ただ実際は都の博覧会を中止したぐらいである。こんなユニークすぎる人物ではいけないだろうということで青島を徹底的に排斥、石原を採用したのである。ちなみに都知事になる前の青島は国会議員を勤めており、何から何までと決まりを作り出しており、かの天才を生み出したバカボンのパパも彼の決まりを使っていたほど敏腕であったとされる。

東京の中に永田町があるが、東京都とは違い、政治たるものを何もしておらず、ただテレビゲーム自慰等で一日を過ごしている。時間になったらすぐ帰る、俗に言う「食わない、寝ない、休まない」である。そのため一般住民からはこれに対するクレームが絶えない。

[編集] 経済

東京は屈指の経済都市で輸出品も少なくない。ジャパニメーションロリコン変態ハローキティダンシングファービーポケモン、それに小さな「Made in Japan」のラベル等が見られる。その輸出品は各地に発送される為、東京発のものが多い。挙句の果てには寒い芸人も輸出している。ただ、真のおばちゃんは地方(主に大阪や神戸)から輸入後に逆輸出しているために色々と問題を抱えている。昔の輸出品は砒素ミルクやミニスカート、それに使用済みの紙おむつなどであったが、あまりにもひどかったためこれは現在輸出されていない。

近年ではジャパニメーションがひっきりなしに輸出されるために多くのオタクが氾濫し、政府はこの問題を抱えている。特に深夜で放送されるアニメが多く、よい子が寝ている時間に合わせてフリーターNEETが起きている時間のため、これで自慰していることで満足していることから石原もこの問題に手を焼いている。

このほか経済は他とは比べ物にならないものがある。それは新聞や本を発行及び、おしっこ便を出すのに使うトイレットペーパーの生産するのに必要な紙が多く消費される都市である。そのため世界で最も環境破壊が進んでいる町としてクレームが絶えないのが事実である。しかし近年では近くの国が経済発展が頗る順調の上、紙の消費量が激しいことからこの問題は薄れつつありそうだ。しかし日本一であることには間違いないので当面はこの問題が課題となるであろう。要はトイレットペーパーは2つ目の切れ目のところで切って使えといいたくなる。この問題を解決するために発明されたのがウォシュレットである。温水で肛門の清潔を保つこの器具は、製紙会社の経営者を激怒させたが、数多くの痔主がこれによって救われた。

[編集] 交通

[編集] 電車

グリーン車を使わないとすぐに満員になる。
昔もこのような満員電車であった。
多摩川を渡る湘南新宿ライン快速電車。これだけの人が東京に行くのだから当然のごとく、速度は遅くなるものである。これはほんの一部にしか過ぎない。
うおおー!! 俺も乗せろー!!
はあー。またこんなに乗っているのか。


朝夕にはさまざまな場所に、人々がすし詰めになるように密集して動くという奇妙な物が出現し、人々はその密室に押し込められて身動きが全く取れない場合がある。密室事件も発生する。短くても8両、普通で10両、長くて15両って思いっきり長いジャンと言いたくなるような鉄道が引っ切り無しに走っている。なのに贅沢をしない人間が多くいるため、グリーン車を使わない人間が多くおり、それに応えて鉄道会社も相当なケチである。グリーン車を運営するのを惜しむほどのケチであるため、普通車両を使うことがしばしばみられる。それなのに、京王との競争路線に対してはグリーン車が作られていないため、多くの乗客が不満を募らせている。京王ではグリーン車を走らせていたが、ぼろくなったので廃車となった。

また、駅構内では電車が入ってくる一番最初のところで待っているチキンレースも行っており、時速70㎞以上で入る電車の風に耐え切るところでもある。特にダイヤに余裕のあるときに行うとカツラが吹っ飛ぶのではないかといいたくなるぐらい、飛ばす。


基本的に10両あろうが15両あろうが1両であろうがいつの時間帯にのっても混むことは間違いない。それは今も昔も同じである。ただ、6両や8両の列車(特に地下鉄)の場合はもしかするとガラガラの可能性があるので運が良ければガラガラの列車に乗れるかもしれないであろう。ただ1時間に28本や30本と気違いにも見える駅に入る列車はまず箱詰め覚悟でなければならない。そんな状態なので、ほぼ毎日、電車の到着は遅れている。これは何万人の足に影響を及ぼすと良く聞くが、実際はその倍でその倍の何万本の足に影響を及ぼす方が正しい。その遅れで通風は起こすわ、捻挫は起こすわ、脚気が生じるわでいろいろと影響を生じる。

ここの周辺を走る鉄道の速度は決して速いとは言い切れない。と言うのはあまりにも人を乗せすぎていること、なのに電車のメンテナンスを放棄したこと、それに手抜きが見られるからである。関西の鉄道と違うのは電車が来ると、嫌でも人が乗ってくるのでどうしようにも出来ないことである。関西では何事でも一番にならないと乗客の心が掴めないのに対して、ここでは電車を利用しないと目的地に到達できないため、一番にならなくても十番手についても乗客の心は良くも悪くもない。

[編集] 地下鉄

東京では地下鉄が縦横無尽に走っている。特に山手線の中では迷路のようになっている。これは大阪の2倍、名古屋の3倍、京都の6倍と路線網が広がっており、しばしば降りるべき駅の場所どころか自分がどこにいるのかも分からないことがある。それなのに新しい路線を作り上げますます都民を混乱に陥らせようとしている。それだけでなく、地下鉄から私鉄の乗り入れと言うもっとややこしい手段があるため、これを減らせと言うことは当面と言うより絶対になくなることはない。なのに売り上げはと言うと、一部の路線を除いて赤字のところが多く、それでも作るのかゴラァと突っ込む住民も少なくない。ただし赤字とはいっても建設したために発生したため、将来的(何年後かは分からないが)には黒字になる予定である。しかし現在は赤字のため、どうしようにもならないのだが。

[編集] その他鉄道

かつては路面電車も走っており、その範囲は現在の東京の地下鉄に勝るとも劣らぬともであるほど多かった。しかしあまりにも人口が多すぎて路面電車で足を運べないため、次々と地下鉄を作っては路面電車を廃止しているだけでなく、ハルヒの嫌悪によって現在では2路線、厳密には1.5系統しか走っていない。それでもそれを足にしている暇人がいるためなかなか廃止にすることが出来ない。

このほか山手線や京浜東北線はしょっちゅう時間調整のために電車を止めることがある。乗客は何で止めてんのと疑問に思っているようだが運転士が寝ていたところを起こす手間、自家発電の終了後の処理をしたときの手間によって数分停止する。そして何事もなかったように電車は動かす。このときは一切謝罪しない(実際そうである)。その上理由もなしに出発をする。だから不審に思う乗客も少なからずいる。

実際に乗車する際は、UnBooks:東京における電車通勤マニュアルを一読することをお勧めする。

現在、アウシュビッツへの強制収容者護送列車並の現象が、毎日確認されるため、世界遺産としての登録を申請中である。

[編集] 道路

ここまで東京の交通網が広がっている証拠である。これは道路を敷設中の画像。

縦横無尽に走っている。首都高速は中心部に行くとクモの巣のような感じでごちゃごちゃになっている。主要な連邦国道日本橋を拠点にしているのだが、東京以外の人間だと日本橋ってどこなのと言いたくなる。大阪が読みは違うが同じ表記の日本橋を勝手に作ったため、長期間の著作権訴訟が繰り広げられている。そんな日本橋で飛び込む人間はいない。というのも首都高速の真下にあるため、カメラでそのシーンを取り上げることが難しいからである。読売ジャイアンツが優勝しようが、阪神タイガースが優勝しようが、目立たなければ意味がないのである。

東京にある連邦国道の車線は中心部に行くほど多い。特に皇居の周辺だと片道5車線が当たり前のため、ここの地主と大きなトラブルにもなっている。都内でも片道3車線が普通で、取りすぎじゃゴラァ!! とキレる住民も少なくない。ただそれでも渋滞が起きるため、日を重ねる毎に道路工事が行っている。でもこれ以上、道を作れる土地もないため問題となっている。

自動車のナンバープレートの種類は品川、練馬、足立、八王子、多摩、の中から毎月抽選で100万名様に当たる。しかし、品川以外は人気がないため下水道の中から大量の多摩ナンバーが発見されるなど社会問題になっている。

[編集] 文化

[編集] 食文化

ミスタータイヤマンは、次のような公平な評価を下した。異論は認めない。

星数/店数★★★ ★★  ★    合計
東京     11   42  144   197←世界の美食の首都(ミシュランガイド総責任者ナレ氏談)
京都      6   12   64    82←日本最高峰の美食を誇る都市(ミシュランガイド総責任者ナレ氏談)
大阪      1   12   52    65←自称食の都

これを見た世界中の味覚障害者が東京に押し寄せ「もんじゃはうまいもんじゃ」と言いながら、一生に一度のステキな食事を楽しんでいる。もっとも、東京に住んでいる住民は、もんじゃは単なるおやつであり関心は全く無い。

[編集] 芸能

東京には「お笑い」のような五月蝿く下品な文化はなく、おいしい日本茶を飲みながら「落語」を楽しむ。ナイスなネタでお茶を吹き出さないように耐える我慢大会ともなっている。

[編集] マナー

東京は江戸時代から思いやりの文化が根付いている。エスカレーターできちんと右側を開けるし、他人に「ワレ」など下品な言葉を使う事は無いし、メンチと言えばメンチカツの事である。

[編集] 言語

「潮干狩り」を「ひおしがり」と発音する江戸っ子や、「ざます」を乱発する山の手のご婦人もいたりする。が、一応きちんと日本の標準語を話す。マックはきちんとマックと呼び、今川焼きを大判焼きと呼ぶ事はしねーよべらんめーこんちくしょー

[編集] 関連項目