東急多摩川線

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

玉皮線(たまがわせん)は東急電鉄の路線で、玉皮蒲田間を結ぶ。もともと目黒線とつながってチンチン電車を運転していたが、あるとき玉皮線と目黒線に分離され目黒線が大出世。玉皮線ユーザーは目黒線ユーザーと敵対関係にある。しかし勝ち目は絶対にない。

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目次

[編集] 主な駅

  • 玉皮駅
憎き目黒線と大ボス東横線との接点。東横特急は通過するし玉皮線は完全に見放されている。
  • 沼部駅
田園調布本町。ネバーランドである。
  • 蒲田駅
東急一の薄幸路線である池上線との接点。

[編集] 運行

全編成3両編成で、すべてが各駅停車である。通勤時間帯においても快速列車などの設定はない。 オンボロ車両をVVVF化するといういかにも東急らしい発想を生かした列車を使用している。 また、2007年度には新型列車が3両2編、計6両が追加される予定。でも急行とかの設定は絶対にしない。玉皮線だもん。

[編集] 目黒線ユーザーとの対立

上記のとおり、玉皮線と目黒線はかつてつながっていてオカマ線をいう路線を形成していた。 しかし1980年代に玉皮線(2代目)と目黒線に分離させることが決定し、目黒線は地下鉄乗り入れを行うことになった。 (初代玉皮線は、渋谷二子のタマタマを結んでいた。のちに金玉皮線、現在の田園都市線となった。) このことを知った当時のオカマ線玉皮~蒲田間のユーザーは激怒したが、結局乗り入れが行われることになった。 2002年ごろから沿線の過激派が玉皮駅に到着した列車の運転席に侵入し目黒線との連絡線を目指し電車を乗っ取ったりし始めたが、目黒線とオンボロ玉皮線では設備の違いから連絡線に進入できず列車を放置するなどの被害が多発。 東急は「玉皮線にも新型列車入れるから勘弁してくれ。」といっているが、結局目黒線との対立は続いている。 一方目黒線ユーザーは「南北線便利すぎてワロタ」と地下鉄ライフを楽しんでいる。

[編集] 関連項目

東急
東急の路線
中央林間 ←こども線 世田谷線→ 渋谷
↑田園都市線将来←大井町線
↓東横線
↓目黒線 目黒
多摩川線→ ↓池上線 五反田
横浜 蒲田 大井町 伊豆大島線
侵略直通先
東京トトロ日比谷 | ハンゾー | 南北) | トミ田 | MM | トーヴ伊勢崎 | 日光) | さいたま
車両
青ガエル
その他
東急市 | ハンズ


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