桑島法子

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「アメルが死んだ!!中の人である桑島のせいだ!!」
~ 桑島法子 について、某アニヲタ
「俺のステラがよく事故る!!ガンダムで中の人だった桑島のせいだ!!」
~ 桑島法子 について、スバリスト
「イサコが死にそうだ!!中の人だった桑島のせいだ!!」
~ 桑島法子 について、クレーマー
「よくも哀れなキャラクター達を殺したな!許せる!!」
~ 桑島法子 について、スパイダーマン

桑島 法子(くわしま ほうこ、1975年12月12日 - )とは日本の声優のりこの愛称と、演じたキャラクターが電波、女王様、ヤンデレ、最終的に死ぬ(あるいは何らかの病気持ち、ゲームなどではすぐに戦闘不能になる)でお馴染みの別名死亡フラグ声優である。

目次

[編集] 概要

岩手県胆沢郡金ヶ崎町の出身。地元の有名人では、「桑島」姓が多いらしい。結婚説については、本命はスネーク、対抗は業界関係者、注意は岩手の同級生、大穴はスネ夫。最近、艶やかになっていることから、しているだろうと思っているファンも多いが、独身を信じたいファンも多数。年齢的には結婚させてあげようよ・・・。事務所NGなのかね?

[編集] 桑島法子研究

この節では、桑島法子(くわしまのりこ)についての研究と考察について述べる。

  • 1975年12月12日におそらく岩手県胆沢郡金ヶ崎町で生まれる。生まれはおそらく隣接の市と思われる。その後、岩手のど田舎に囲まれて伸び伸びと育つ。デビュー当時の相手を慮らない発言は、生まれ育った環境と、親が親族が集まった時に大激論で喧嘩をしていても、翌日にはケロッとしていたのを見て、それが普通と思っていたからかも知れない。多分。序に言えば、この親族の大激論の時に、文学やら政治についての話がされていて、その中でも地元出身である宮澤賢治の話が印象に残って、後々の活動に繋がっていると考えられる。恐らく。
  • 演劇への傾倒については、いつから興味を持ったのかは不明であるが、アンサイクロペディアンの研究では、小学生ごろであると推察している。小学生の時は、劇団死期の地方公演には必ず足を運んでおり、芝居に対する傾倒ぶりが伺われる。しかし、この時の演劇鑑賞が影響し、死亡フラグの芽が植えつけられたと考えられる。
  • 小学生の時まで、四人家族で一間の家に住んでいた。しかし、弟がウルトラマン並みに大きくなったことで、家が手狭になったため、大きなところに引っ越した。金ヶ崎町内での引越しである。
  • 小学生の時は、自作の小説を書くも、集中力が無く完結したことが無いなど、多少のメルヘンなのは、小さい頃からである。しかし、この時に国語の能力を身につけ、小学校四年生ごろに、「嬉しかった事」を題材にした作文を書く機会があり、その際に「今まで隣だったA君は何かと嫌がらせをしてきていたが、席替えで隣でなくなって嬉しい。」と素直な気持ちを書く。この作文は優秀賞を得るも、その後A君は怒られたらしい。間接的に相手を貶める手法を身に付けている所は、頭脳派である。
  • 中学校に進学し、演劇を志すも、中学に演劇部が無かったため、中学校一年生の時は剣道部に所属する。しかし、この時の顧問は県内でも指を数えるほどの出来る顧問であったが、のりこの父親も教えたこともある人だったため、出来なかった時には「のりこの父親の方が出来が良かった。」と何かと対比され、精神的苦痛を与えられる。しかし、顧問Bの美術部教師がフォローをいれていたが、あまり効果は無かった。しかし、のりこの心の中にはしっかりと思い出として心に刻まれている。だが、一年生の時に辞めてしまう。
  • 中学一年生の時に学校内での弁論大会で、「私は演劇がやりたいのに、演劇部が無いのは不満だ。」と弁論した。幼少の時に親族同士が雄弁に物語っていた光景を見ていたのりこの弁論は迫力があり、その弁論に感銘を受けた社会科の教師が、最低部員人数の5名を集めたら、顧問を引き受けると言われ、自分で演劇部を立ち上げる。後に「桑島金ヶ崎中学演劇部弁論事変」と言われる出来事である。
  • 中学では、自分の親が中学に勤務していたのと、親の出身校でもあり、親を教えていた先生もいたため、物事が出来ないと何かと親を比較の引き合いに出され、嫌な思いをし、思春期の時期でもあったためか、普通の人とは多少異なる精神構築を経てしまう。20代前半の性格が尖った部分の事である。
  • 高校については、県内でも演劇が活発だと思われていた高校に進学する。しかし、演劇部と学校の空気に馴染めず、二年で出席日数が足りず、自主退学する。演劇で辞めるあたりにのりこの演劇に対する熱意が伝わってくる。いや、そこまでする人珍しいですよ。すぐに別の高校に再入学した理由は不明だが、とりあえず高校は卒業しておいた方が良いと判断したものだと思われる。この当たりの真相は未だに追求してはならない。お察しください
  • 高校卒業後は、演劇の勉強をするべく、東京に上京する。選んだ所が青二塾である理由は不明(本人は青二塾しか受けていないと語っているがアンチは、その思考から大手・中堅劇団の研修生に応募して落ちたから仕方なく、ではないかと疑っている)。声優養成と名ばかりのぼったくり専門学校モラトリアムで終わってしまう場所一生貧乏生活を過ごす場所ではなく、事務所経営のところを選ぶあたり、プロを目指していたためだと思われる。世界金融恐慌を起こした会社のように、リスクヘッジという概念は無く、Risk Loverなのかも知れない。人生博打である。
  • 青二塾卒業公演時の査定で青二プロダクションにジュニアとして所属し、ジュニア時に機動戦艦ナデシコのヒロインを射止め、人気者の道を歩むことになるが、演劇人としての表現者ではなく、時流の売れるうちに使い倒すポイ捨てアイドル声優としての売り出し方をされる。既に忘れられている先輩も同じ路線で売っていたが、小学生の時からの演劇に対する人並みならぬ情熱がアイドル声優としての方向性を否定し、結果としてはファンを一時的に減らすことになったが、アイドル声優路線と決別をする事により、独自のポジションを築くことになる。
  • アイドル声優ブーム終焉後は、コンスタントにアニメのレギュラーを獲得したり、単発のCDドラマや、オタク濃度が日本一高い会社が開発したPC-ENGINE CD-ROM2が作り上げた音声を吹き込んだゲームという新規市場が俗に言う次世代ゲーム機、PlayStationSegaSaturnPC-FXで拡大し、急激に声優の需要が増えたため、厳しい競争社会の中、実力でのし上がったのりこには、時代も味方にしていたとも言えるだろう。
  • この頃、平行して郷土愛という訳ではないが、自己のアイデンティティは岩手にあると考え、岩手を代表する詩人である宮澤賢治の作品を機会がある度に朗読し、ライフワークとして取り組むようになる。
  • しかし、宮澤賢治の詩は多少暗い部分もあり、朗読夜というイベントを通じ、回数を重ねていくにつれて、小さい頃に植えつけられた死亡フラグの芽が開花してしまう。
  • 30代になってからは、同級生の結婚ラッシュ出産ラッシュが影響してか、人間として丸みを帯びたと言う評が多い。
  • 2008年の年末は田舎に帰省せず、病院に一泊して、「親知らず」を一気に3本も抜いて、お多福のように晴れ上がっていたと言う。

今後も研究対象として、興味深い人物であることは、言うまでも無い。

[編集] 朗読夜

  • 2001年から不定期に行われている宮澤賢治教の布教活動。2000年頃にも株式会社日本大学理工学事業部の学園祭でも、朗読活動はしており、公に朗読を活動し始めた頃は不明。
  • 17歳教教祖からは「宮澤賢治の経典は理解が難しかったが、のりこの何かに取り憑かれたかの如くの迫力と内容に感動した!」と話している。(Webラジオ:渚と早苗のおまえにレインボー第34回放送分より)
  • 2008年公演は岩手凱旋公演を行ったが、当初は「岩手での開催は10周年などで行おうと思っていたが、出来るときにやってしまおうと思い、今年(2008年)にした。」と言っている。キリにはあまり拘らないらしい。
  • 2009年公演は、タイトルが「鬼神の宴」と銘を打っていることから、「阿修羅」と生き神様になる。これは、宮澤賢治教の「春と修羅」を朗読したことで、阿修羅となり、宮澤賢治教の布教者から、桑島法子教を立ち上げた。この行き神様の影響かは分からないが、2009年に行われた興福寺1300年記念の阿修羅展は大盛況している。
  • 2009年8月に行われた「くわしまほうこのろうどくや」では、右手薬指と左手小指に指輪をしていたことから、「結婚したか?」と思わせたが、重大発表も「イーハトーヴ奨励賞」の事であり、ファンは肩すかしを食らった感じである。

[編集] 桑島家の歴史

  • 島津家の家紋と一緒であり、先祖は島津家のお抱えの医者。先祖は九州出身。
  • ウサギと亀を同時に飼っていた時期があった。(智代と春原のおまえにレインボーより)
  • ローカルネタには詳しくないと云いながら、出身の胆沢郡が南部藩領ではなく伊達藩領であることを知っていたり、ラジオで地元のちゃぐちゃぐ馬っ子ネタを熱心に話していたように実は詳しく、この点においてはツンデレである。

[編集] 桑島の人柄

  • 若手の頃は、若手とは思えない演技力を発揮し、青二の最終兵器だの秘蔵っ子と言われていたとかいないとか。小学生の時から演劇を見たり、音読で鍛えていた影響でしょう。
  • 先輩から好かれ、同輩から一目置かれ、後輩から畏怖される。親友と言える同業者が極めて少ない。寂しいぞ、のりこ友人の数を聞かれて、答えに窮してラジオ番組が凍った事がある。
  • 家族は両親と弟の4人家族。父親は自分の企画したイベントでデビュー。蛙のラップが歌える。ある意味貴重。弟(ケンちゃん)は何をしているかは不明。地元のバスでも運転してんじゃない?
  • 中学生時代に演劇部が無かったのにブチ切れ、自ら立ち上げた。そして校長室に潜り込んでまで文化祭で舞台をしたことがある。今、そこの演劇部は文化祭でサモンナイト2だのテイルズオブシンフォニアの芝居をやっているそうで、桑島のものすごさが後世に伝わっている証拠である。何、この電波具合は。
  • 中学の時は、校長が文化祭を無くし、演劇をする機会を奪ったので、本気で校長を恨んでいた。今の時代なら、シバキ倒されていたはず。もちろん、校長が。しかし、親もその中学校に勤めていたため、未遂に終わる。
  • 県内有数の進学校に一度は入るものの、環境が合わずにこんな学校に居てやれっか!! と大暴れし、半年で中退、その後は別の県立高校に改めて入学する。卒業後は声優になる為だけに、親の反対もなくすんなり上京する。理解良すぎないか?
  • 青二塾卒業公演後、青二プロダクションに所属できるか不安に思い、本気でプー太郎になるか不安に思っていたが、実力でジュニア所属を手にする。しかし、実力が有り余っていたため、ジュニアの時から機動戦艦ナデシコのヒロインを射止め、一気に人気者に駆け上がる。実力があったため、そんなに批判的な声は無かったが、若かった故に、大きなお友達の夜のネタにされたこともあるとか。この時の同期は、桑島以外は青二プロダクションの所属では残っていない。のりこ、おそるべし
  • 輸血をするために血液型を結構気にする性格。しかし、献血には行かないし、恋占いで大切とされている星座については気にしていない。
  • 日頃は四角い淵の厚い青色の眼鏡をしている。テレビなどの出演時は可愛く見せるためだけにコンタクトレンズを使用している。しかし、眼鏡の方が可愛いいという噂もある。写真求む。
  • 若い頃のラジオ番組での毒舌は、ヲタク嫌いの癖にヲタクが好みそうな作品しか出られない男の影響か、ヲタ相手に媚びない態度などでヒール人気を得て、「罵倒されたい」「踏みつけられたい」「逆レイプされたい」とファンの間で語られている。そのためファンはマゾだらけ…。
  • ゴキブリと都会が嫌いだそうで出来る事なら岩手から新幹線通勤したいといっている。声優という仕事上、無理である。しかし、上京して4年目くらいの時には、「もう都会で無いと暮らせない。」と言っていた。どっち?
  • 少女役が多いが『機動戦士ガンダムSEED』シリーズの担当キャラはことごとく死亡してしまったことから「私の好きなヒロインの声優には新人と桑島は当たってほしくない」と言われるようになる。因みにガンダム以外でも死んだ例はいくらでもある。むしろ死なない方が珍しいし、二役以上やって複数回死ぬなんてのもザラ。
  • 『彩雲国物語』で共演しているピカリンスネ夫、声優のますみんからも「ツンデレ」の称号を与えられている。おまけにピカリンからはツンデレの師匠とも言われ、現在桑島はピカリンにその事実の湾曲を求めている。
  • 宮澤賢治教教徒であり、布教活動にいそしんでいる。

[編集] 逸話

  • 声優を目指した一つのきっかけは、ロリコン親父の『迷探偵コナン』を見て、「少年役をやりたいと思った。」から、とされているが、真相は不明。また、小学生の頃から役者になりたいという夢があったとされており、声優になるという事を親に言っても反対されなかった。普通に見れば、変わった家庭である。
  • 幼少時、ちょっと遠くにドンパン節が好きな祖母がいて、その祖母の所で歌を歌うとお金が貰えた為、よく小遣い稼ぎをしていたらしい。幾ら貰ってたんだ?
  • 小学生の時はメルヘンな面があり、自分で創作小説を書いていたらしい。しかし、小さい子供の集中力なんて、たかが知られているので、作った小説は一つも完結することは無かった。もうすこしがんばりましょう。だが、創作活動をしていたお陰で、国語の成績は良かった。他は? 成績は微妙だったのでしょう。裏づけは取れませんでした。
  • 国語の時間は、自分で進んで音読をしていた。
  • 小学校では模範生徒を演じていたらしい。頑張り屋さん。
  • 通学している学校で親が働いていたため、思春期の時は気まずかった。普通の人でも嫌である。ついでに、成績なども本人より親に先に知られていた。しかも、親は地元出身で、親を教えていた先生もいて、親は出来る子だったので、桑島も出来る子と思われていたため、出来る子のイメージを演じ、実際に出来る子になる。すごいぞ、のりこ! 成績は上の中くらい。生徒の数によるが、30番以内。岩手だと良いのか?
  • 中学生の時は、放送委員をしていた。校内放送を私物化し、昼給食時間の放送で、自分が担当の時には、一人で朗読を放送していた。クレームがあったのかは定かではないが、ずっと続けられていたことから、のりこの学校内での裏番長説が有力視されている。
  • また、「下校の時間です。」などのテープを録音し、下校時にはそのテープが学校で放送されていた。卒業してからも使われていたとか。今でも残っていたら、ファンが10万円くらい出してでも欲しがるだろう。べ、べつに欲しくなんか無いんだからね。
  • 高校生の時は余程嫌な思い出なのか、一般的な進路でなかったため、話すことは、殆ど無い。他の人が盛り上がっていても、ほぼ無言などでスルーする。この時代については、のりこの黒歴史としてベールに隠されており、現在アンサイクロペディアンの有志で調査・研究中であるが、調べた者たちが次々と謎の失踪をしていることから、調査および研究は中断されている。
  • 岩手県では数少ない有名人となりつつあり、テレビや新聞などの媒体に出ていたりする。その影響もあってか、のりこの出身高校(卒業した方の高校)で、開校60周年くらいの記念行事で呼ばれていたりする。
  • デビュー当初は、電波おばさんTOTO便器布教者のような「アイドル声優」、今で言う平野綾とか水樹奈々みたいな売出しをされていたが、「歌手? 私がやりたいのは役者」「私は声優だ。文句あるか?」と公言していた。
  • アイドル声優のイメージを崩すのに腐心し、自分が出演していたラジオでは必死に外人の音楽を流して、「オタクじゃないんだよ!」とアピールしてた。そのため、番組のスポンサーである573も敵に回していたが、普通に番組は続いていた。それは、大資本である松下電器産業傘下であった、ニッパーが裏に控えていて、狙っていたためだと考えられている。
  • 今でもRadioheadが好きなので、ライブに行けなくて残念だった。しかし、良い仕事をしたので、あきらめはついた。大人だな。
  • アイドル声優オタクを駆逐するために、「Flores ~死者への花束」という音楽CDを発売。オタクのファンはいらないと切り捨て、見事に駆逐する。しかし、にわかファンも減って、すこしやりすぎた観もある。にわかファンの自主的なファンクラブもこの辺で消滅している。そのため、20代くらいのファンは少ない。法子の最近のファンは、ショックに鈍感だった30代とそのショックを知らない10代が多いとか。
  • 2008年9月に「宮澤賢治教地元凱旋公演」で、東京発岩手行のツアーを実施し、参加費7万円で72名集める。微妙な数字。今後も布教活動は実施される模様。ちなみに、最低催行人数は100人だった。まさに出血大サービス。
  • 現在も役者馬鹿なので、思春期の話題を振られても、ゲームアニメの話題が殆ど出てこない。恐らく学級委員長タイプのような生真面目な性格で、役者の勉強をしていたに違いない。それか、田舎過ぎて情報が来なかったか? しかし、南国少年パプワくんは知っている模様。意外だ・・・。
  • いとおしいという感情は、本人曰く「友達の声優の話だけど、その声優の弟に子供が出来た時に、その声優さんの子供を見て、いとおしいという感情が沸いた。」と話したけど、恐らく自分の弟の話だろう。普通の人はそんな感情の話、しないし。
  • 何故か、のりこがラジオに出演すると、どんな下ネタ番組でも普通の番組になる。それは、のりこの後ろに大きな組織がついており、のりこが嫌う話題をしたら消されると思われていることから、避けられているらしい。しかし、のりこ自身は普通に18禁の映画を普通にラジオで紹介しており、このパラドックスは闇の中に葬り去られている。
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他にもあるが、詳しくは某胡散臭い百科事典を参照。もっとすごい伝説がある。
  • マクロスFのファイナルツアーパンフレット向けのレギュラー出演者の色紙にも「(キャラクターが)生きててよかった」とコメントを寄せていることから、本人も死亡フラグ声優の自覚はあるらしい。負けるな、のりこ!

[編集] 出演作品

キャラクター名をクリックすると作品のページに飛ぶ仕様になっていることがある。

[編集] テレビアニメ

  • 紅秀麗:クソ真面目な中国人もどき。こんな中国人はいない。基本的には運がよいが、身体に大きな爆弾を抱えている模様。何度も何度も何度も何度も暗殺されそうになる。
  • 祥瓊:同じく中国人もどき。公主(王女)だったが父が暗殺され転落人生を歩むことに。
  • イサコ:実は主人公よりも根はいい子だったりする。多分ツンデレ。最後はなんとか救出されるが、物語後半から「むしろ死んだ方がマシ」と思わせるほどの残酷な展開が彼女を襲う。ちなみに兄は死んでいる
  • 夕叢霧香:記憶喪失の女子高生。パリ娘と熱愛の末、地下の式場で挙式する。
  • マーガレット・バートン:本人は死なないが、関わった人間はことごとく殺されてる
  • ミスマル・ユリカ:おそらくデビュー作。劇場版において表では死んだことにされ、裏では死んだほうがマシなくらい悲惨なことに。
  • 蓬仙あおい:多分出た作品の中じゃ一番まともなキャラ。お節介焼きのごく普通の女子高生。基地外年頃の子達の暴挙の連続や・ヴァイア艦の効果もあってか途中で発狂しかけるもそれがきっかけで無常矜侍と恋仲として結ばれる。弟のカズマにも意識されてるが強引だったため拒否。後に合体して橘あすかが生まれたらしい。
  • コルル:無理矢理戦わされている魔物の子。消滅する。(後々復活するけど)
  • 日下部まろん:ジャンヌとは素敵な名前だが中身は桑島、教師(悪魔)に襲われ、パートナーの天使にも裏切られる。
  • 珊瑚:くのいち。最終的には確か死んでいる。忍びの一族は全滅、弟も死亡。でも自分と弟はすぐに蘇生。
  • マキ・アガタ:主人公の恋人、1話目にして死ぬ。電波な幼女キャラになって再登場するも、長年死んだような状態(昏睡状態)だった
  • 城乃内最:名前こそ遊戯王っぽいが素敵なオネーサマ。妹が病気。
  • 神楽:ボンクラーズの一員。釘宮のほうではない。
  • マリーン・エンジェル:主人公とヤッちゃって、子供が出来て、それでも生き延びた奇跡のヒロイン。でも周りの人間がバタバタと死ぬ。
  • ナタル・バジルール:副艦長。死ぬ。
  • フレイ・アルスター:ビッチ。同じく死ぬ。
  • ヴィア・ヒビキ:キラの母。やっぱり死ぬ。
  • 国分寺稔:パソコンオタク。メイドロボを量産し、生活をしているとかしていないとか。
  • 坂上智代:ケンカに関しては無敵の女子高生。恋人が死ぬ
  • 鷲峰雪緒:最終的には日本刀を喉に突き立て自刃。
  • ステラ・ルーシェ:スバル車。シンが不甲斐ないため極悪キラ・ヤマトの手によって死んだ。
  • レイ・ザ・バレル(少年期)レイザーバレルHG。なんだかんだで死んだような描写が出る。
  • ゴーイング・メリー号:化身として少年の姿で登場したが、船長に焼却処分された。
  • アル:あのパーティー中では一番弱い。散々死に掛ける。親の名前がなぜか両方ともトヨタ車(ソアラグランデ)である。
  • ユーリの恋人:超高々度旅客機で幸せ旅行中、ユーリが笑いながら「一人は怖いか?ハハハ、そんなに心配するなよ。コーヒーを取ってくるだけだから。」と席を後にした直後、ネジが吹っ飛んできて窓を貫通。死亡。死体は発見されず奇跡的に回収された遺品のコンパスも、主人公の弟がブッ壊した。
  • ウェンディ・ギャレット:エビフライ頭でを探している。お嫁になるとか突発的にヤバイ事も言う。終盤兄に殺されかけるもカメオのお陰で窮地を脱する。
  • カメオ:世にも珍しい亀。亀レースに出された時に童貞剣士に勝たないとステーキにして食ってやると死亡フラグが立てられたが無事乗り切る。
  • 美南恵:超能力持ち探偵。行く先々で殺人事件が起こる。自分自身も何度か死にかける
  • ビクトリア・シンドリー最初から死んでいる
  • チルッチ・サンダーウィッチペッシェにパンツを覗かれそうになって気が動転。メガネの人に戦闘力を奪われて、仲間に殺された
  • メデューサ:魔女。子持ち。途中でバラバラにされるが、かぼちゃパンツの幼女に憑依し再登場。でもやっぱり最後に死ぬ
  • 松浦ナナセ:ストーリーが佳境に入った途端、昏睡状態に。以降殆ど出番がなくなり、死んだも同然の扱いを受ける。劇場版「イツワリノウタヒメ」では、その存在すら抹消されている。後編に期待がかかる。
  • 日向冬樹(代役)死なないだろうけどその理由は代役だから、今後リアルで死神化する可能性有り。
  • 紀多 みちる:取り巻きが死人。
  • ボルガ2:ゴルゴ13に狙撃されて死ぬ
  • 水晶出てきた回に死ぬ。死ぬ事に意味があると言っていいキャラクター。
  • イサラ・ギュンター:原作のゲームでは下の項の通り死ぬが、アニメ版は生き残るかもしれないという紳士達の期待も空しくやっぱり死ぬ
  • ロゼ・トーマス:機関車。アニメオリジナルの展開で準レギュラーに大抜擢。殺されはしなかったが(殺されそうにはなったけど)軍隊に捕まり東京熱ばりの中出し連続レイプを受け妊娠出産、さらにそのショックで押し黙る言語障害者に。未成年なのでアグネス・チャンが知ったらただじゃ済まない。
  • 菊池彩香5歳の息子に食われそうになる(寸止め)。
  • 富姫:ヒロイン。ワスレ神という不老不死の存在だったが グリーンリバーに恋したことにより。身体の耐久性が無くなる。最期は城のワスレ神全員を人間に殺される。グリーンリバーとともに最期はやっぱり死ぬ。二人とも鳥になった。
  • お蝶:母の為だけに生き、自分を偽り続ける女。家の存続の為だけに無理矢理嫁入りさせられ奉仕させられ続ける。ついには家族を全員惨殺する。しかしそれは妄想で、結局は自分で自分を殺し続けていただけ。ゲーム廃人ののっぺらぼうに恋愛感情を抱かれて妄想の手助けを無意識にさせている。最期は薬売りによって斬られて消える。ていうかどっちにしろ最初っから死んでるじゃん。
  • ホミ・ナンディ:持病持ち。良くてアリーのような死んだと公式に発表されるかも。
  • 紫苑・パブリチェンコ:契約者。能力の対価を払うことによって衰弱して死ぬ。

[編集] ゲーム

  • アメル:特に有名なのはサモンナイト2だが全国のお芋を求めていろんな作品に登場する。設定上一度死んでる。回復は素敵だがすぐに死ぬ。ストーリーの進め方によっては死ぬ(後で生き返るかもしれない)。主人公が悪い選択肢選びまくったりすると敵地で半永久的にラスボスと殺し合いをするハメになる
  • ステラ・ルーシェ:フラグを立てれば生き残る作品もあるが、基本的にはアニメ同様に死ぬ。
  • メイ・リン:メタルギアソリッド登場人物。最終的には閑職に回される。
  • パラ・メディック(クラーク博士)B級映画がお好きなえーりん。日本を勘違いしている外人の代表例。2005年に自分が作ったサイボーグ忍者によって死ぬ。
  • 美玲:死にはしなかったが、閑職に回されたり危険な任務を押しつけられたりする。現在は化石の艦長を務めている。
  • シャノア:悪魔城シリーズ初の女主人公。前奏曲は黒歴史。対ラスボス用の必殺技を使うと死ぬ。バッドエンドでは強制的に使用させられ、グッドエンドでは自主的に使用するハメになる。バッドエンドで主人公が死亡するのもシリーズ初である。たぶん。
  • 成美那:キャラ自体は人気で死にはしないが、パワーが死んでいる。万年中堅に甘んじる中間職。
  • プレセア・コンバティール感情と成長が死んでいる。そしてそのため父親の死亡に気付けず遺体を腐敗させている。ことを何の因縁か日産車を演じている。
  • ボンバーマン:爆弾頭のアイツ。ボンバーマン星の白い悪魔。生きるか死ぬかはプレイヤーの腕次第。しかし桑島でなくとも見た目からすでに死んでいる。そして案の定あの鬼畜ゲー大量に死ぬ。
  • ラン(森村蘭):プレセア同様感情が死んでいたが、主人公や八葉の手により復活・救出されるらしいがどうでもいい存在なんだろうな。
  • ビオラ:やっぱり死ぬ。男勝りなボインという桑島にしては珍しい役柄をしている。
  • ロリィ・コールウェル:変質者に誘拐されて最後は予想通り死ぬ。今のご時勢だと、検閲によって発禁だろうね。
  • マーヴェル・フローズン(PSP版):ゲームの進め方次第ではKYな兄貴の所為で死ぬ。というか消滅する。更に言えば、最後まで生き残ってもあんまり幸せにはなれず、中の人が植田佳奈と交代するルートの方がトゥルーエンドっぽい。
  • イサラ・ギュンター:どうあっても死ぬ。どこぞの連中並に嫌われてる民族なので謂われない差別を受けまくった挙げ句、妹でも血が繋がっていないから攻略可能だぜ!ひゃっほう!という期待もむなしくいつもどおり死ぬ。
  • リース・アルジェント:煉獄に落とされる。ついでに姉は死んでいる。
  • セト:廃墟ゲーの主人公。開始時点で人類のほとんどが死滅しており、育ての親であった老人も死亡している。途中で出会った相手は人間だろうが幽霊だろうがロボットだろうが死亡する。数年後にはヒロインすらも死んで一人する。

[編集] 関連項目

  • まいっちんぐまち子先生らしき人:お友達その1。
  • セレブ池澤:お友達その2。実は百合関係。
  • ヤサコ:最近とても仲の良いお友達になった。本人曰く「大好きな折笠富美子ちゃん」。電脳コイルのせいである。
  • 塩大福:3サイズが1hydeよりちょっと大きい。年が近いのでお気に入り。
  • ますみん:手懐けたペット。のりこの事をリアルツンデレだと言い出した
  • キラさん:BPO呼び出しを食らった仲間。のりこと縁がある人その1。
  • 大助さん:事務所の先輩だが、タメ口で話せる人。法様と呼ばれる。のりこに畏怖を抱いているらしい。
  • 素人A:19歳で宮澤賢治好きということで、最近ののりこのお気に入りの少女。


Hannya.jpg この項目「桑島法子」は声優に関連した書きかけ項目です。この項目に加筆する場合は、あなたのお気に入りキャラ中の人の生態が連鎖的に暴露され、あなた自身が抱く幻想の崩壊や黒化を招く事を覚悟して下さい。 (Portal:スタブ)
俺はここにいるぜ。 この項目「桑島法子」は書きかけなんだが、俺は行かなきゃならないんだ。なに、帰ってきたらこの記事の続きを書くさ。気長に待っていてくれ。 (Portal:スタブ)