浅井ラボ
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
浅井 ラボは日本の鬱作家。 全日本暗黒ライトノベル連合総長でもある。 その正体は魔界の大悪魔アガリアレプトが人間界に降臨した姿とも言われている。[1]
江戸時代から15代続いた家業の雲竜派釘バット匠を継ぐのが嫌で小説を書いたのがきっかけでデビューした。[2]
デビュー作では単車並みの体重を持つ父親を無言でけなげに支える娘の姿を描き、 これが元となって一部のSMマニアの間では牝の人間椅子をヒルルカと呼ぶようになった。 二巻で幼女ナマ出し処女喪失から幼女食人までを描くという偉業をなす。 1ページを「死ね死ね死ね」で埋め尽くすなどのプロ作家とは思えない手抜きも行った。
五巻に到っては幼女7P輪姦から解剖プレイという前人未到の境地を描いた。 短篇でもヤリマン女子高生輪姦を描くなど まさに暗黒ライトノベルの総長に相応しい作風へと暴走している。 ただし、5巻の鬱度があまりに高すぎたためか、これ以降の長編が出ない状態が続いておりメインストーリーが止まったままになっている。
TOY JOY POPではロリとペドの対決を描き、究極のペドは卵子へ行き着くというペドの奥義を編み出した。
登場人物に思い入れなど無いと公言する執筆態度はキャラクターの乱造抹殺をくり返し 8冊の本で登場人物は350人を越えるが半数以上は死亡している。 科学的な設定を用いるのを好み2ちゃんねるでは某設定とも揶揄されている。
ペットにアルマジロを飼っており、公式HPの運営や科学考証などはペットが行っている。 飼い主は三流美大中退にもかかわらず、なぜか?ペットは国立医大卒で博士号を四つ持っているそうである。
[編集] 著作
全ての作品がアンサイクロペディア化する必要のない、記述のすべてが真実の変態小説である。
- されど罪人は竜と踊る
- TOY JOY POP
- ロリの空(衆瑛社、漫画原作)
- 漫画でわかる極道になる方法~渡世の仁義も萌えでわかっちゃうぞ☆~(御仏蘭西書院、監修)
- メイド喫茶はすでに古代トンガに実在した!?(民明書房)
[編集] 出典
- ↑ 榊一郎作:まじしゃんずあかでみぃ
- ↑ TOY JOY POPの著者プロフィール