金色のガッシュ!!
出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』
金色のガッシュ(きんいろのがっしゅ)とは、自称天才ハゲ魔界人キヨー・マローと日本人のガッシュ・ベルが魔王になってセックスの対象としての女を奪う為に術を使って戦うバトル漫画である。
目次 |
[編集] バトルシステム
ガッシュがキヨー・マローの赤い本の呪文を読むことでキヨー・マローが始めて術を使うことができる。能力バトル漫画としてはMPの概念を導入したことが画期的である。
[編集] キヨー・マローの呪文
キヨー・マローの使える呪文は以下の通り。
- 「フザケルナ!」ガッシュが偶然唱えた呪文。効果は雷のモンジャを吐きまくるもの。
- 「ラシルド(゜○゜)/」ガッシュがフェ~インとのバトル中に唱えた呪文。効果はビリビリする盾を出す。ちなみに、防御すると、盾が怒って攻撃を跳ね返す。立派な盾だよぅ!
- 「地毛るど!?」丸いモンジャを発射する。モンジャは磁石になって、鉄をくっつける。鎧武者がモンジャにくっついた時は悲しいね。
- 「バオーン・フザケルガ」龍の様な雷モンジャを発射する。モンジャを吐きまくなら無いと使えない。
- 「フザケルガ?」回転しているビームのようなモンジャを出す、ひどい技。フザケルナより汚い。
- 「ラウザッルク!」汚物を自分にくっつけて体を強化するけど、お風呂入んないと汚いよ。
- 「ザグルゼム」汚い物を相手の中に貯める術。お風呂に入っても取れない。
- 「バオウ・クロウ・ディスルグ」巨大な手が出てきてビンタする。「あなたのせいで飛んだ恥かいたわよ!!」
- 「ガンレイズ・フザケル」たくさんの小さなモンジャを出す。連射速度はジョジョのスタープラチナ塩崎並み。
[編集] メグミの呪文
メグミの使える呪文は以下の通り。
- 「セウシリン!」最初に覚えた呪文。半球状のバリアが出来るが、発動中は下半身がスケスケ。
- 「サイズ」敵に三日月形のウ禁則事項ですを投げつける。相手に自分のスリーサイズがばれてしまうというオマケつき。あえて避けない男キャラも多かった……。
- 「マン・クォシルド!!」これが発動されるシーンはモザイクがかけられるので詳細不明。かなり過激らしい。
- 「戯画・裸・セウシリン!!!」強制的に敵の周りを全裸で走ってしまうという恐ろしい術。その凶悪さのあまり一度しか使われなかった……。が、この術が発動された時男共は狂喜乱舞したという。
- 「サイコー塩」塩分を補給することで体力を回復する術。戦うといっぱい汗かくもんね。
- 「パンチラ・サイコー丼」丼を投げつける数少ない攻撃呪文。スカートを捲り上げられたり、痴漢されたりするほど威力が増加する。この術が初登場したとき、あまりのショックの強さに病院送りになった男性読者が多数。
- 「パンチラ・クォシル丼!!!!」現在着用しているパンツに丼を押し込み、広げて盾にする防御呪文。そのインパクトに敵は攻撃意欲を失ってしまうほど。初めて呪文が出現したときは読むことができなかった。
- 「ブラ・パンチラ・クォシル丼!!!!!」着用中のパンツに加えブラジャーまで使用する最強の防御呪文。
[編集] メインの登場人物
()内はアニメ版の声優
- ガッシュ・ベル (CV.大谷育江 しかし誰かさんの呪いのためアレキサンドリア・ミートに交代)
- 本作の主人公。667才。金髪、金色の瞳で、「金色のガッシュ」と呼ばれるのはそのため。頭には小さな角が生えており、両目の下から下顎にかけて左右に一本の線がある。これらの特徴がどういう意味を持つのかはなんか作者が触れたくないらしく黒歴史化しているような気も。その名前のせいで酷いイジメを受けて育ったが、無茶苦茶頑丈で、一日にヒトの拳なら666発、魔界人の拳なら65,535発まで耐えられ、酷い傷を負っても次の日には必ず全快する。そのため過酷なイジメにも屈せず現在まで生き延びることが出来た。キヨー・マローと出会って以来、気弱でウブだった性格が一変、一人の女を見ると6回は発射せずにはいられないほど絶倫で、下品な物を好む性格になった。この戦いの中で大魔王たるあのお方より強くなって、ティオをモノにすることが最大の目的である。当初は最弱だったがいつの間にか最強になっていた。それもこれも全部潜在能力のお陰。
- キヨー・マロー (CV.櫻井孝宏)
- 日本語名「高嶺清麿(たかみねきよまろ)」。15歳。記憶喪失で行き倒れていたところをガッシュの父親に拉致され、気弱でイジメられていたガッシュを立ち直らせるべく送りこまれた。天才を自称するが、ただの物知り程度。しかしその持てるトリビアの泉(記憶喪失なのに何故か覚えてる)を駆使して狙った女(ビッチ系ばかり、ていうより馬鹿女)を落としてやりまくる。まさに歩く禁則事項ですであり、その性格がガッシュに変化をもたらした。超絶にエロいが基本的に下品を毛嫌いしており、術を発動させた際はあまりの汚さに瞬間的にトリップしてしまう。強化呪文「ラウザッルク!」を使うと別人格に入れ替わってしまう。最大呪文「バオーン・フザケルガ」に到っては発動するたびに心停止になる。まあ、直後に雷撃が当たって蘇生するから無問題なんだろう、多分。終盤、競馬などで必ず結果が的中する「ギャンブルトーカー」なる特殊能力に目覚め、大金持ちに。一層女たらしに拍車がかかったことは言うまでもない。なお、その金で最初にアデランスに駆け込んだっぽい。
- スズメ石橋 (CV.秋谷智子)
- 日本語名「水野鈴芽(みずのすずめ)」。15歳。作者に(強引に)プッシュされている本作の魔界人側ヒロイン。キヨー・マローに落とされた女の一人。かなりの天然で、キヨー・マローが婚約してくれたと思い込みひたすらストーキングしており、魔界から追いかけてくるほど。怒ると包丁を振りかざすほど凶暴な面もある。一度メグミを殺しかけたこともある。記憶喪失だった当人は迷惑がるも、その純粋な一面に惹かれなんかいいカンジになったが、記憶が戻ってしまい魔界にいた頃の恐怖がフラッシュバックし、作者に賄賂を贈って出演を禁止させてしまったらしく、最近では全くといっていいほど出番がない。本作の黒歴史になりつつある?
- ティオ (CV.デビューする前の三千院ナギ)
- 本作のヒト側ヒロイン。667才。その愛くるしい容姿、軽々と捲れ上がるロングスカート、貧乳でロリ、ツンデレな性格、そして何よりアニメ版で釘宮理恵が声を充てたこともあり大人気に。髪色、性格などからもわかるとおり、のちのルイズである。彼女の存在が多くの二次元ロリコンを生んだことは言うまでもない。見た目に反してかなりの怪力。膂力は軽くガッシュの6倍はあるっぽい。激怒すると怖いなんてもんじゃないくらい恐い。スカートを捲ってお尻を突こうものなら一秒足らずで首をねじ切られる。そのシーンはもはやグロテスクを通り越して禁則事項です。彼女に気に入られれば手料理を振舞われるものの、到底料理とはいえない物体をひたすら口の中に怪力で押し込まれる。断ろうものなら前述の通り。よって、彼女をモノにするには想像を絶する覚悟と一生分の正露丸、相当な数の道反玉や反魂香系の蘇生アイテムが必要である。終盤、中二病の魅上照男に巨根をぶちこまれ受けきれず死亡。その『これは ひどい』最期には多くの彼女のファンが激怒し、メグミファン共々作者に脅迫状を送りつけたとか。
- メグミ (CV.前田愛 (声優))
- 日本語名「大海恵(おおうみめぐみ)」。17歳。読者に大人気の本作の魔界人側ヒロイン。一部には彼女を脳内ストーキングするほどの中毒者も。トップアイドルで容姿、スタイル共に平均を大きく上回り、その上性格も良くて、料理上手で、腕っ節も強くて、(多分)二輪免許まで持っているという完璧ぶり。おまけに激戦にあえてミニスカートで挑むなど露出狂の気もあるという、まさに男共の理想を絵に描いたかのような女性。ただし、その完璧ぶりは作中の同性に嫉妬を抱かせるのみならず、異性にすら興味を無くされてしまうという有様。そのため作中では殆ど誰からも相手にされず、作者にさえそっぽを向かれるほど。ろくな出番を与えられないどころかもはや認識の外。作者曰く、「メグミって誰? そんな奴おらんやろ~」。実は黒歴史キャラ。かつて恐れ多くもティオのスカートを捲ったヒトも彼女に対して何の興味も示さなかった。現在作中で彼女の存在を認識できるのはパートナーのティオと超絶女たらしのキヨー・マローの二人。それ以外では読者も。彼女のパンチラがあれば本作はもっと人気が出たんじゃねーの。一説によると、アニメ版がコケたのはろくに出番を与えられなかった彼女の呪いが原因とか。その呪いが原作にも及びつつあるとも。終盤、あまりの不遇ぶりに遂に狂ってしまい、シュナイダーを焼き殺してしまうという暴挙に出てしまった。そのあまりの凄惨なシーンにはかつてのアニメ版の中の人からも苦情が来てしまった。
- 喜屋武著目 (CV.花輪君)
- ガッシュの友人。トリビアの泉をひけらかすキヨー・マローに対抗意識を燃やしている。異常なまでの甘党で、食事は全て菓子類。椅子の座り方が変。顔のくちばしは素顔を隠すための物で作り物で、その名前も本名ではない。パ・ルコフォル・ゴ・レーなる世話人を従え、自分の手足のようにこき使う。根暗で臆病に振舞っているが、実は写輪眼というコピー能力と鏡花水月なる催眠術を操る日本刀を所持しており、その上影分身までできるので無茶苦茶強く、ガッシュとキヨー・マローのコンビすらたやすく蹴散らしてしまった。が、あまりの強さに作者に目をつけられてしまい、まともに能力を使用したのはたったの一回しかないまま死亡させられてしまった。読者の間では『間違いなくラスボスの魅上照男より強えーだろ』という噂でもちきりである。
- パ・ルコフォル・ゴ・レー (CV.高橋広樹)
- 魔界人で喜屋武著目の世話役。『チチをもげ』なるセクハラソングが持ち歌。ケツアゴでキヨ・マロー級の女たらしで一見だらしないが、実は無茶苦茶怪力で凶暴で頑丈。素手でも銃を持った相手を瞬時にひねり潰すことができる。大怪我を負っても歌うだけで回復するという脅威の体質。露出狂で、やたら尻を出す。が、誰もそのことには触れてくれない。某国のスパイを意識しており、女たらしで頑丈という点以外にも、超一流の狙撃の腕をもつ。その奇天烈さにも関わらず、何故か結構モテる。が、露出狂という点で対抗意識があるのか、メグミは彼に対して全く好意をもっていない模様。もっとも、彼は彼女を認識できなくなってしまっているが。
- シュナイダー (CV.ひまわり)
- ガッシュの友人。馬と羊と犬のキメラ。エドワードなる錬金術師によって誕生した。無茶苦茶足が速く、よくガッシュ一行にタクシー代わりにされる。元はウマゴンという名前で、鳴き声が「メルメルメ~」だったが、あんな糞漫画と同じ鳴き声は真っ平御免ということで、その漫画が打ち切られたのを期に一切鳴かなくなり、本名も改名した。結果呪文が使用できず、走ることしか能が無くなってしまった。しかし、その結果動かしやすい辻褄合わせにはもってこいのキャラとなり、ティオと喜屋武著目が死亡した現在でも消されずにいる。会話は全て筆談。と思いきや、前足の構造上筆記用具が持てない。そのため、誰からも意思を理解してもらえず、改名したのにいまだに「ウマゴン」と呼ばれ続けている。終盤、自分だけは生存確定、かと思いきや、なんとメグミに焼き豚ならぬ焼き馬にされてしまった。
- 可符香・太陽・光線 (CV.郷田ほづみ)
- 魔界人でシュナイダー(彼にとってはウマゴン)のパートナー。馬刺しにされかけていたウマゴンもといシュナイダーを拾った。ストイックで渋い外見に加えかなりの硬派で、発話は全て漢字で行われ、名前も漢字にしてしまった。本名は書くまでもないだろう。口癖は「具流有微意」。また、やたらと体を張ったダイナミックな言動と硬派ぶりは一部の読者の共感を呼び、作者の気まぐれによって造られた人物にも関わらず熱狂的な人気を誇る。走ることしかできなくなってしまったウマゴンを補助するためのスーパーカーの開発研究をしている。
- ブラゴ (CV.小嶋一成)
- ガッシュの好敵手。かなりいかつい風体で、凡人はにらまれただけで即死決定。無茶苦茶な怪力と頑丈さを誇る。その特性を生かして散々グロシーンをやらされた。作中では当初全人類の八割は彼を恐れているという設定だったが、ろくな出番を与えられないうちにいつの間にかガッシュに追い越されてヘタレになってしまった・・・・・・。しかし、不屈の精神による努力と他の奴が強すぎる能力を作者に睨まれて消されてしまうという運の良さで何とか巻き返した。結構ツンデレで、地上げ屋から少年を救ったこともある。そのツンデレさが受け、作中の人気は高い。得意技は『アホのビンタ』。ただしビンタでなくボールを投げつける。魔界では大将軍の位についている。
- シェリー・ベルモンド (CV.朽木ルキア)
- 魔界人でブラゴのパートナー。本当はババアだがブラゴにアポトキシン4869を飲まされ18歳にまで若返った。トレードマークはもみ上げの縦ロール。実は着脱可能で中にヌンチャクが仕込んである。非常に気位が高く、女王様気質で、しょっちゅう鞭を振り回す。最近は鞭では物足りなくなったのかフレイル(分銅付の鎖)を愛用するようになった。やたらと何かを蹴りたがる。そのためロングスカートにも関わらずメグミのミニスカートより捲くれあがる。実はどんなときでもスカートしか着用しないという隠れ露出狂。アニメではオリジナルストーリーでパンチラしていた。色は薄紫。メグミのスカートの中は全て黒塗りだったのに。
- ココ (CV.ココナッツ)
- 魔界人でシェリーの禁則事項です。爆弾魔に誘拐されてしまい、調教されたのか以前はおとなしかったのが一転してビッチに。そのためやたらミニスカで人の顔の上に立ちたがると言うとんでもない露出狂になってしまった。中は黒パンツ。
- ロップス (CV.メロンパンナちゃん)
- 小人症のヒト。アポロの相方。『クレヨンしんちゃん』の見過ぎで野原しんのすけのコスプレに影響を受けてしまったらしく、常にテントウムシスーツを身にまとう。趣味はSMプレイで、やたら他人を縛りたがる。専用のロープや鎖を常に持ち歩いている。
- アポロ (CV.未来のモモタロス)
- 金持ちのボンボン魔界人。魔界から持ってきた財産で左団扇。世界中を自分探しの名目で駆け回る。予知能力があるらしく、後に有名になる「俺、参上」を『仮面ライダー電王』が放送開始になる前からすでに実践していた。
- テッド (CV.デビューする前のりんちゃん)
- 自分の身長と同じ長さのリーゼントを持つ小僧。かなりの肉体派で読者の人気が高い。チェリッシュという女と一発ヤるのが目的。
- チェリッシュ (CV.デビューする前の秋元こまち)
- 媚薬を振り掛けており、いいにおいのする女。けどヒステリックなので言い寄る軟弱男は全て宝石が埋め込まれたバットでボコる。テッドが狙ってる。ミニスカで、中は赤ブルマ。
- キレー・マロー
- バンダイの人。大人の事情のため、テレビには出演せず。
[編集] 敵対する人物
- ゼオン (CV.高乃麗)
- ガッシュの双子の兄。サンデーでお馴染みの典型的弟に嫉妬するキャラ。ガッシュの百倍の絶倫さのため、血統維持のため父親より種付けを強要され、女を見るのも嫌になってしまい、自由なガッシュに対して猛烈な憎しみを抱いていた。最終的にはなんかよく分からんうちにガッシュと和解し、自殺同然の最期を遂げた。が、ヤり過ぎで頭が弱くなってしまったらしく、魅上照男という脅威の存在を知りながらガッシュに協力することなく逝ってしまった。
- 魅上照男
- 本作におけるラスボス。本来はゼオンがそれになるはずだったのだが、作者に賄賂を贈って自分がなってしまった。望んだものを消去するという脅威の中二病スペック。自身には大した目的もないので意味不明な発言を繰り返す。口癖は「デスノート・イレイザー」。作者を「神~」と崇め奉り、その『金色のガッシュ!!』における黒歴史を削除するという目的を忠実に果たしていく。現在その犠牲の代表者はティオ(+メグミ)と喜屋武著目である。次の目標はスズメか?
- 人型→ゴチャゴチャくっ付けた最終形態、「全ての存在 全ての魔物を消し そして私も消えよう 永遠に!」など、どう見てもエクスデス。
- モモン (CV.美墨亮太)
- 本作の中で一番の絶倫キャラ。その外見からしてスケベ。かなり好き嫌いがないらしく、全く色気のない女さえ襲ってしまう。一目でティオを気に入ったらしく、散々検閲により削除なことをしまくり、多くの男性読者から「神」と称えられた。が、その結果首をねじ切られるという悲惨な最期を遂げた。なお、その絶倫さにも関わらずメグミに対しては何の興味も示さなかった。このことがメグミファンの反感を買ったのは言うまでもない。
- 華麗なるビクトリーム様 (CV.若本規夫)
- 本作で多分一番個性的なキャラ。Vの字を2つ重ねたような頭と胴体に手足が生えたようなデザインをしている。当初、原作では3~4回ぐらいしか出てなかったが、人気と悪乗りのおかげで番外編が作られるわ、CDが出るわ、ラスボスとの戦いにも顔を出したりもした。メロンが好物で、彼にかかればあっという間に皮しか残らない。これだけだとただのアホだが、結構強い。名台詞「我が美しさを股間の紳士にぃ!(チャーグル!)」、「私の紳士をいじめるなー!!!」
[編集] PTAの反応
「ゲロでバトルするなんて、不潔ザマス!! 汚いザーマースー!!」 「うちの良太には見せれないわね・・・。」 「講義よ!!」 など多数。ゲロのせいでイメージダウンしている。
[編集] 呪文の意味
この章では、呪文の意味を説明していく。なお、わざと読みにくくするため、口調を変えたり、偽者の呪文を入れたり、不規則に並べたりしています。正確な意味が知りたければガッシュオタクに聞けぃ!!
- ~ケル=げろを出す。前に必ず属性の名前が入る。
- ~シルド=盾の意味。
- ~ルド=ケルのバージョンアップ。色々な汚物を口から出す。
- ~ラ=「攻撃を跳ね返す」という意味。何故跳ね返るのは多分漫画だからじゃないかな?
- ギガノ~=何かのパワーアップ。ギガにも略されるよ。
- オルガ~=らせん状にした異臭
- ザ=びりびり属性。
- ~ガ=ぐるぐるさせる。
- ~ルク=変化。我神也。
- ~ウシヲ・ニトゥ・モッテイル=究極の呪文。君は術を二頭使える。
- ~セン=銃弾。手を上げろ。
- マ=聖なる歌を歌いましょう。
- ~オウ=どうぶつさんみたいなのをだすんだよ! すごいよ!
- ~モールス=---・- ---- ・・ ・- ・・-・・ ・・-
- ア~=水系。
- ウ~=風邪。
- バベルガ=でっかぃよぅ!
- コ=こっちはちっちゃい。
[編集] 関連項目
| この項目「金色のガッシュ!!」はまだかんたん作画のままです。 作画修正をしていただけるスタッフを募集しています。 (Portal:スタブ) |



