電柱

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

「このように電柱は扉を叩く。」
交響曲第五番(運命)の動機 について、ベートーベン
「じつはテポドンも改造された電柱だったのだ。」
電柱 について、金正日
「ラーマヤーナではインドラの矢とも伝えられているがね。」
電柱 について、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ

電柱とは、第二次世界大戦や重大な罪を犯した犯人の捜査において多大なる功績を挙げた町の防御システムである。

目次

[編集] 大東亜戦争における電柱

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大東亜戦争中に、せっかく国旗を大量生産したのに貼る場所が無くなり、国家存亡をかけた一大事となったとき、町中に張ることにしたことは有名である。電柱を爆破すれば電気が来なくなるという脅しも効くので、一石二鳥である。しかし、もともとなぜ電柱がこうもたくさん作られたのかというと、神風で天にも届くほどの電柱が倒れれば、一挙に鬼畜米英の戦闘機を破壊することができるからである。
戦艦大和の大砲はすべて改造された電柱で、もちろん大砲も発射でき、電柱を倒すこともできる
また、電柱内は空洞で、中に竹槍を収納することが可能だったのである。

[編集] 最近の活躍

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戦後、GHQの指導により、電柱はこのような機能を無くし、電気を送るというひとつの仕事に専念することができた。しかし、最近の研究で、犯人の捜査に効果を挙げることが分かった。とある事件では、犯人のにおいが電柱についていたため、逮捕に結びついた。また、飲酒運転をしているものが電柱にぶつかれば、これ以上被害を広げずに済ませることができる。

[編集] アンサイクロペディアにおける電柱

  • --~~~~の--の部分は電柱をかたどった象形文字である。
  • アンサイクロペディアの背景は、電柱の表面に似ている。
  • この記事は、以前削除された。
  • 節を作るときの====も電柱をかたどっている。
  • 編集画面のテキストボックスの上にあるツールバーも、電柱をかたどっている。

[編集] 電柱の言葉の起源

もともと電柱というのは大和政権の時代、雷とともに天から巨大な見たことも無い灰色の柱が降りた事にちなむ。(因みにそのとき尻尾を踏まれた猫がガリレオ・ガリレイを引っ掻いたという逸話がある。)このことから人々は雷柱と、呼ぶようになったが、某社に苦情を受けたため、尻尾をつけたのが 「電柱」の語源である。後に国旗を貼ったり電線を架けたりする柱を必要としたときに、これにあやかって電柱という名にしたそうだ。

[編集] 電柱の基準としての使い方

世の中の基準にも電柱を使うことができる。 例えば国際単位のkg(キログラム)これを電柱基準であらわすと、1kg=\frac{Dentyuu}{Ikuraka}Dentyuu=電柱の大体の重さ、Ikuraka=いくらか)と表すことができる、つまり電柱は物事の基準とすることができるということだ。

[編集] 関連項目



ここの町「電柱」は、町長がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだ電柱の山です。よりきれいな町並みにしてくださるボランティアを求めています。さぁ、これを見ている貴方(貴女)も、恥ずかしがらずに掃除してみよう! (Portal:スタブ)