M.O.M.O.

出典: へっぽこ実験ウィキ『八百科事典(アンサイクロペディア)』

M.O.M.O.(モモ)とはナムコ迷作RPGゼノサーガ」に登場する普通の美少女であり、多分メインヒロイン

Stop crap2.png
クソ記事に注意!!
この記事はクソです。筆者自身がそれを認めます。
スポイラー
スポイラー

警告:以下の文章にはネタバレ、いわゆるスポイラーが含まれています。これにより記事はより空気力学的に洗練され、その結果としてより高速で疾走できるようになります。

もしあなたが、 アルバス・ダンブルドアセブルス・スネイプに殺害されることや、モリアのドワーフは既に全滅していることや、プリムラはユグドラシル計画で造られたホムンクルスであることや、まつざか先生の恋人がテロで死んでしまうことや、ティナ・フォスターがアメリカに帰ることや、PJは死亡フラグを3つも立てた後ピクシーに撃墜されることや、長森瑞佳と折原みさおは別人であることや、工藤新一に盛られた毒は灰原哀が開発したことや、生命宇宙そして万物についての究極の疑問の答えは42であることや、仮面ライダー原作では本郷猛は死んでしまうことや、仮面の戦士の正体はリーゼ姉妹であることや、バロータ軍の兵士の正体が地球統合軍の兵士であることや、<戦士ガンキャノンはブラックドラゴンに取り憑かれていることや、フィーナ・ファム・アーシュライトの母が探していたのはトランスポートシステムであることや、レシュラックとニコル・ボーラスが戦うことや、ファウードは暴走することや、刀鍛冶ルーク・エインズワースの弟子リサはルークの幼馴染が遺した悪魔であることや、キリヒトが志宝エリスにとっての「おじ様」であり一連の騒動の黒幕であることや、スティーブン・キングは交通事故で死亡することや、ジェットがファルガイアのサンプルであることや、シモ・ヘイヘは「できると言った事を実行しただけ」ということや、アンサイクロペディアウィキペディアのパロディであることを知らないのであれば、充分注意して、救急箱を手放さないようにしてください。

Wikipedia
ユーモア欠落症患者のために、ウィキペディアの専門家気取りたちが「ゼノサーガの登場人物一覧」の項目を執筆しています。

目次

[編集] 概要

ヨアキム・ミズラヒというマッドサイエンティストの手により生まれた人工生命体であり、彼女自身も事実上の父親にあたるヨアキムに強いコンプレックスを抱いており、ロリピンク髪であり、人間に強い羨望を抱いているという中二病臭のする設定で、多くのオタクたちを虜にした彼女であるが、KOS-MOSほど知名度は高くないようである。しかし、献身的で純情な美少女そのものであるM.O.M.O.たんに癒されまくった人は筆者以外にもいるはずだ。

また彼女もソフトウェアや装備のアップグレードのためシオン・ウヅキKOS-MOS同様に筐体の換装を数回行っており、各筐体のデザインはかなり異なる。これは邪神モッコスの呪いか、あるいは高橋哲哉の計画性のなさによるものなのかもしれない(ゼノサーガシリーズそのものが途中で方向性の混乱をきたし、全体的に見ればただの精神分裂病ゲーになってしまったのもこのせいだろう)。筆者の記憶に残っている筺体について述べる。

[編集] 筺体バージョン

[編集] EP1.Ver

ステータス画面ではパンツ覗き放題。
全てはここから始まった。宇宙用の小型戦闘艇とA.G.W.S.(対グノーシス兵器システム)の操縦という過酷な想定のもとデザインされた。て言うかこの手の作品のメインキャラって臨機応変すぎ。異様に短いスカートが特徴。このゲームにはミニスカートのキャラクターが頻繁に登場するのだが、M.O.M.O.EP1.Verのそれは特に短く、劇中でもよくパンチラが見られた。魔法少女を意識したのか、武器はロッド。技の内容やコスプレの設定もそうだがどうも世界観に不適合な気がする。ほら、この時点でもう分裂が始まっている…。また、もともと彼女は観測システムなので頭についている髪飾りのような物体はレーダーアンテナとして機能するとか。

[編集] フリークス.Ver

「ゼノサーガ フリークス」にて登場。こちらは3DCGではなくアニメ調。絵的にはオタクっぽさは抑えられている。

[編集] EP2.Ver

隠し装備「スク水」裏コマンドで出現するらしい。
EP2にて、変わり果てた姿。母親はあまり変わっていない。
殆どの女性キャラが邪神様の呪いにより姿を変えたことで有名なEP2。それはM.O.M.O.においても例外ではなかった。結果として、マネキンに魔法少女ものの変身セットをきせたような違和感あふれる姿となってしまった。少女臭を漂わせまくっていたEP1の面影は微塵もなくなっている。理屈はともかくこのモデルのキモさは異常というか、病的である。コスチュームも酷い。

武器は弓矢(設定資料では光学照準器がついていたり、未来のテクノロジー云々なんて理屈があったりするので、実際には外見が似ているだけで全然違う武器なのかもしれない)で、これは武装ヘリコプターVTOL戦闘機、果ては巨大ロボットまでも潰してしまう恐るべき威力を誇る。 またコスト面の問題から、頭部のレーダーは廃止された。ちなみに搭乗機のE.S.ゼブルンEP2.verも激しくキモい(デザイナー自身が反省するほどのレベル)。

[編集] EP3.Ver

E.S.ゼブルンEP3.Verのパイロットとして再調整され、新時代のCG少女として生まれ変わったM.O.M.O.たん。EP1とは異なるコンセプトでデザインされたその筺体には、惜しげもなく童貞の夢が詰め込まれているのである。しかし悲しいことにその出番の多くをシオンとKOS-MOS、さらに新参のスパッツ少女に奪われてしまったようである。ご愁傷様。
個人的にはロボットに乗るんだったら性的なパイロットスーツとか出してほしかったよ。
後、が少し成長している…。

[編集] DS.Ver

DS版にて登場。基本性能はEP1.VerとEP2.Verを統合したものだが、A.G.W.S.と小型艇の操縦能力は持たない。
その愛くるしさに禁則事項です

Nemurineko.jpg この節を書こうとした人は途中で寝てしまいました。
あとは適当に頑張ってください。(Portal:スタブ)

[編集] 関連項目

この項目「M.O.M.O.」は、執筆者がクラックをキメていた可能性もありますが、今はまだクソの山です。より愉快にしてくださる協力者を求めています。さぁ、これを見ているあなたも、恥ずかしがらずに書き込んでみよう! (Portal:スタブ)
他の言語